「Blade Evolution」は、美麗なピクセルアートとSFコンセプトの世界観が魅力の2DローグライトRPG。プレイヤーは、アンダーシティーの抵抗軍となり、地上を占領しているミュータントや世界を支配するエスペランザに立ち向かっていく。
キャラクターごとに用意された個性溢れるさまざまなトランスフォーマル武器を使いこなしながら、爽快感満載のアクションを楽しもう。
「ザ・マミー ディマスター」は、トム・クルーズさん主演の映画「ザ・マミー/呪われた砂漠の王女」を基に作られた、レトロな16ビットの2Dアクションアドベンチャー。「シャンティ」シリーズでおなじみの開発会社・WayForwardが本作を手掛けている。
プレイヤーは怪物討伐組織プロディジウムに所属するエリート隊員となり、さまざまな武器、強化、神秘的な遺物を用いてアマネット王女の超常的な力を持つ配下たちから人類を守ろう。
「Ageless」は、動物や植物が持つ生命の時間を操作しながら世界を旅するアクションパズルゲーム。主人公のキアラは、長い年月をかけて見つけ出した「ゲート」に動植物の寿命を操る特別な能力「ギフト」を授かる。神話と魔法に満ちあふれた世界をキアラと一緒に冒険しながら、人間の心に潜む暗闇や悪魔に立ち向かおう。
「アウトバディーズDX」は、ドイツ人医師・Julian Laufer氏が7年の歳月をかけて制作したアクションアドベンチャー。プレイヤーは冒険家で海洋考古学者のニコライ・バーンスタインとして、不思議な存在「バディ・ユニット」と共に地下都市「バラム」を探検する。

日本のゲーム文化や「天空の城ラピュタ」「風の谷のナウシカ」といったアニメの影響を強く受けたという本作。ソロプレイだけでなく、ニコライとバディ・ユニットをそれぞれ操作するローカルCo-opプレイにも対応している。
「Metaloid: Origin」は、「Metagal」の続編となるラン&ガン系プラットフォームアクション。プレイヤーは、ルシアン・コープのロボット軍から世界を守るために、「プレデター」アンドロイドとなって戦う。
手ごわいボスとのバトルが待ち構える9つのレベル(複数の難易度オプションを選択可能)を、追加武器やゲーム中にアンロックされていく各キャラクターごとのユニークな特殊能力で突破しよう。
「Spitlings」は、最大4人で一緒に遊べるアクションアーケードゲーム。チャーミングで四角形の歯を持ったクリーチャーを操作して、画面を飛び交うバブルをすべて取り除こう。
クリーチャーはバブルに向かって唾をはいたり、ジャンプすることが可能。ルールはシンプルだが、やりごたえ満点のタイトルだ。
「Destroy All Humans!」は、2007年にPS2で発売されたエイリアン侵略アクション・アドベンチャー「デストロイ オール ヒューマンズ!」のリメイク版。悪のエイリアン「クリプト-137」となり、1950年代の地球人たちを恐怖に陥れることがゲームの目的となる。
仮面ライダー家庭用ゲーム「KAMEN RIDER memory of heroez」は、次々とフォームを変えながらチェインをつなぎ、敵を踏破していく「ヒーローチェインアクション」。デンデンセンサーなどガジェットの活躍、そして仮面ライダーW、オーズ、ゼロワンが濃密にクロスオーバーするストーリーなど、進化し、さらに深化した新たな仮面ライダー体験を楽しめる。
「バランワンダーワールド」は、舞台ミュージカルをモチーフとした3Dアクションゲーム。本作の主人公であるレオとエマは、さまざまなアクションを繰り出すことができる「衣装」をまとい、不思議な心象世界「ワンダーワールド」を冒険する。
登場する「衣装」は80種類以上。エネミーを倒す、空を歩く、時を止める、ギミックを扱う…新たな衣装を手に入れることでステージ攻略の可能性が広がる。
「Mushroom Heroes」は、16ビット時代にインスパイアされたパズルプラットフォームアクション。プレイヤーは38の手ごわいステージを冒険し、何十もの歯応えのあるパズルを楽しめる。
ゲームには、それぞれ異なる能力を持つ3人のメインキャラクターが登場。待ち受ける困難を乗り越えていくためには、状況に応じてキャラクターを切り替えていく必要がある。
「CARRION」は、人間とは異なる存在の視点を体験する探索型のリバース・ホラーアクションゲーム。プレイヤーは触手を持つ生物となり、自分を研究所らしき場所に閉じ込めた人間たちに恐怖と混乱をもたらす暴力を行使していく。
人間たちを捕食すると、体の傷を癒やしたり、細胞を増殖させることが可能。また、各エリアに存在する巣穴から自らのバイオマスを広げれば、強固に閉ざされた扉をこじ開けることもできる。
「ブレイジングビークス」は、ドット絵のステージを舞台に武装したトリたちがミュータント、モンスター、不気味な生き物たちとバトルを繰り広げる、ローグライトアクションゲーム。
本作の最大の特徴は、アーティファクトシステム。ダンジョン内のアーティファクトを集めて、ダンジョンに現れるショップへ行くと、ステータスアップアイテムに変換してもらえる。ただし、アーティファクトアイテムはステータス等を下げる効果があるので、慎重なリスク管理が求められる。
またランダムダンジョンシステムを採用しており、遊ぶたびに新しいダンジョン、アイテム、敵が登場し、やりこみ要素も満載だ。
そのほか、最大4人までのローカルプレイに対応しており、友達や家族とストーリーモードはもちろん、トーナメントモード、アリーナモードで遊ぶことができる。
「Pixel Ripped 1995」は、クラシックゲームへの愛がこもったVRゲームだ。16ビットや32ビットのアーケードゲームで友達と競い合い、レンタルショップに新商品を探しに行ったあの時代。プレイヤーは、そんな懐かしい時代をVRで体験できる。
大人に「もうゲームはおしまい! 早く寝なさい!」と言われてもなかなか止められなかったあの時の気持ちを、再び味わってみてはいかがだろうか?
「タベオウジャ」は戦略的バトルが楽しめる料理アクションゲーム。プレイヤーは“タベオウジャ”と呼ばれる特別な料理人として、和食・洋食・中華などのさまざまなジャンルの料理を「Joy-Con」を使用したアクションで調理し、美味しい料理に宿る“タベガミ”を召喚。そして、召喚した“タベガミ”で自分だけのオリジナルチームを編成し、さまざまなライバル料理人たちと“タベガミ”同士によるバトルを行い、“この世で1番強い料理を決める”料理界の頂上決戦に挑む。













