ネットカードダス「オーナーズホース」は、現役及び引退した競走馬や騎手のカードを集めて、最強の馬主王を目指すゲーム。
カードを登録して入厩させると自動で様々なレースに出走し、全国の馬主たちとレースで競い合い、1シーズンの獲得賞金総額で決まる馬主ランキングの頂点を目指す。
難しい操作や競馬の知識も必要なく、白熱のレースを誰でも手軽に楽しめる。
「ダービーライブ」は、実名馬が多数登場する競走馬育成シミュレーションゲーム。
ゲームを進めていくと、現役で活躍する最新馬が実名・実写で続々登場。出走レースはJRAの公式レースプログラムを忠実に再現し、競馬ファンも臨場感溢れるプレイを楽しめる。
一定条件を満たした牡馬は、種牡馬として「シンジケート」を組み、種付け権を他ユーザーに売却可能。強い馬ほど種付け権が高額になる、実際の競馬界とシンクロしたリアルなシステムで、本物の馬主気分を味わうことができる。
「ダービースタリオン」シリーズは、プレイヤーがオーナーブリーダー(馬主兼生産者)となり、競走馬を生産、育成、調教してレースに出走させることで、数々の重賞タイトルと賞金の獲得を目指す、競走馬育成シミュレーション。
「ダビスタ for GREE」は、シリーズ初のソーシャルゲーム。血統配合の工夫で名馬を誕生させ、レースに挑む「ダビスタ」ならではの遊び方に、ユーザー間のコミュニケーション要素が加わった、新しい「ダビスタ」を楽しむことができる。
ゲーム内の友人との協力プレイはもちろん、所有する馬の実力がその場で分かる腕試しや、ランキングへの登録、アイテム購入など、これまでのシリーズにはなかった新しい機能が盛り込まれ、ゲームプレイを盛り上げる。
「モバダビ」は、ゲームエンジンであるMSGEを利用して開発した本格派競馬カードゲーム。
プレイヤーは、種牡馬(父馬)カードと繁殖牝馬(母馬)カードを配合し、自分だけの競走馬を育て上げる。他のユーザーが育成した競走馬と熱いレースを繰り広げ、最強の競走馬の育成と日本一の馬主を目指そう。
種牡馬・繁殖牝馬カードには、競馬ファンでなくとも知っている名馬が登場。牡馬(オス)三冠馬と牝馬(メス)三冠馬の掛け合わせなど名馬同士の夢の配合が実現可能だ。
「ドリームスタリオン」は、競走馬カードの収集や強化、他のユーザーとのレースが楽しめるカードゲームだ。「オルフェーヴル」「ヴィクトワールピサ」「ブエナビスタ」などのGIレース優勝馬を含む、実写の競走馬カードを4,000枚以上収録しており、今後も随時追加していく予定となっている。
さらに、本作は、日本中央競馬会許諾のもと、「ジャパンカップ」や「有馬記念」などのGIレースを実名で収録している。このほかにも、毎週行われているJRA のレーススケジュールに沿って、ゲーム内でもリアルタイムで同じ名称のレースが行われる。プレーヤーは、レースの予定に合わせて自分の好きな競走馬を強化し、出走する各レースでの優勝を目指そう。
「競馬クロニクル」は、フジテレビとDeNAが共同で企画立案し、競馬中継番組「みんなのKEIBA」とタイアップした競走馬育成シミュレーションゲーム。実際に「みんなのKEIBA」で競馬中継を制作しているスタッフ陣によるアイデアが盛り込まれている。
プレイヤーは、牧場のオーナーとなって自分の馬を育成、ライバルと切磋琢磨しながらレースに勝ち上がりNo.1オーナーを目指す。
競馬場やレース名、競走馬はすべて実名で登場、歴史に残る名馬から近年の名馬まで、多くの競走馬から自分好みの馬を育成することが可能だ。
「G1グランプリ」は、競走馬マネジメントゲーム。
プレイヤーは、馬主として所有する競走馬を管理しながら、中央競馬や地方、海外のレースに出走し、賞金を稼ぎ出すことが目的となる。
ゲーム内のレース、成長、配合といった競馬シミュレートパートは、完成後1年以上の調整を経て実装された力作。シミュレーションに使われる実名競走馬は4,000頭以上、実名騎手は80名以上、種牡馬・繁殖牝馬も総数600頭を超えるボリュームで収録されている。
また、秘書やキャラクターが登場するゲーム進行パート、種牡馬や繁殖牝馬をトレーディングカード化し、3DSの特徴である配信機能、すれ違い機能なども実装されている。
「ダービー馬をつくろう!」は、競走馬を育成し、さまざまな重賞レースを制覇していく競馬シミュレーションゲーム。名馬を配合して強い競走馬を育て、実在の有名ライバル馬と戦って、ダービー制覇をめざす。
レースで勝ったり、実在の名馬を配合することで、「カミソリの切れ味」や「重戦車」など特別な条件で発動するアビリティが開花することもある。ゲームを進めるにつれて、自分だけのホースパークが発展したり、ユニークなおしゃれアイテムを獲得したり、伝説の名馬が登場したりと、競馬知識の少ない初心者から、血統にこだわるディープなファンまで楽しめる内容となっている。
また、友達を応援したり、1対1のマッチレースを挑んだりといったソーシャルゲームならではの要素や、実在のレースだけではなく、超長距離レースや山岳コースなど、ゲーム独自のファンタジーレースにも挑戦できるなどのエンターテインメント要素も満載だ。
「100万人のWinning Post」は、コーエーテクモゲームスの看板タイトルの一つである「Winning Post」シリーズをベースとしたソーシャル・競馬シミュレーション。
プレイヤーはオーナーブリーダー(馬主兼生産者)の1人となって、自ら生産した愛馬でGIレースを制覇し、その血統を広めていくという壮大な目標に挑む。
競走馬の生産では、「Winning Post」シリーズならではの豊富な種牡馬と繁殖牝馬を交配させ、配合理論を駆使して自分だけの競走馬を生み出せる。
調教で鍛えた愛馬は、有名馬や他のプレイヤーが育てた馬とレースで競わせることができ、返し馬から迫力のレースシーン、電光掲示板の結果表示まで再現する美麗なアニメーションが、ゲームプレイを盛り上げる。
また、コミュニケーション要素として、他のプレイヤーとスタッド(共有牧場)を設立することができ、レースで活躍した愛馬は種牡馬としてスタッドに登録され、全プレイヤーに公開される。
公開されている種牡馬を他のプレイヤーが生産に使うことで、自分の愛馬の血統が100万人のプレイヤーに広まり、新たな血の系譜が紡ぎ出されていく。
「Champion Jockey: Gallop Racer & GI Jockey」は、プレイヤーが騎手(ジョッキー)となり、数々のレースに騎乗していく、ジョッキーアクションゲーム。
業界初の3DCG で表現されたジョッキーアクションゲームとして誕生し、馬の個性に合わせた戦略的なレース展開が楽しめると好評のテクモの「Gallop Racer」、新人ジョッキーから、世界No.1 ジョッキーへの成長と活躍が楽しめるストーリーモードと、リアルなレース展開が特徴の「GI JOCKEY」、両ジョッキーアクションゲームの開発チームが手を組むことで、“爽快感”と“リアル”が融合した新しいジョッキーアクションゲームが誕生した。
プレイヤーは新人騎手としてデビューし、同期のライバル騎手や多くの実名騎手と競いながら多くのレースを体験する。
「ランクのアップ」「重賞勝利」「GI 勝利」といった比較的達成しやすい目標からスタートし、将来的にはプレイヤーそれぞれが「大好きな競走馬で三冠」、「短距離重賞総なめ」といった目標を自由に設定し、それを達成する楽しみを味わえるぞ。












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