スマホ向けレースゲームアプリ一覧

スマホ向けレースゲームアプリを一覧で紹介。新作・無料ゲームの配信日やレビューなど最新情報を掲載しています。

2026-06-12 22:20:33
シリーズ25年の歴史が生み出す最高の体験を

グランツーリスモ7」は、GTキャンペーンモードやアーケード、ドライビングスクールといったさまざまなゲームモードによって、レースを楽しみたい人や車が好きなコレクターなど、プレイヤーごとの楽しみを見つけることができるリアルドライビングシミュレーターだ。

クラシックカーからスーパーカーまで420種類以上の車や、90種以上のコースがシリーズ25年の集大成となるかつてないクオリティで再現されており、車ごとにパフォーマンスの違いが実感できるほどのリアルなドライビングが体験できる。

SkateBIRD」は、小鳥のスケートボーダーとなってイカしたトリックを決めるスポーツアクションゲーム。スケートボーダーとしてフォロワーを増やし、新たな出会いを経て、息苦しい日々に別れを告げよう。

Forza Horizon 5」は、オープンワールドで表現されたメキシコを舞台に、好きな車で自由に探索が楽しめるオープンワールドレースゲームだ。砂漠やジャングル、都市、遺跡、浜辺などなど、移ろいゆく壮大な自然や、四季の変化を楽しみながら、自由なドライブ体験を楽しもう。

Assetto Corsa Mobile」は、レーシングシミュレーションゲーム「Assetto Corsa」のモバイル版。Abarth、Ferrari、Lamborghini、Maserati、Porsche、Toyotaの公式ライセンスを取得した59台のマシンが登場する。

「Free Practice」「Classic Race」「Time Attack」といったゲームモードのほか、新たなモードとして相手をかわすテクニックを競う「Overtake」、純粋なスピードが試される「Speed Camera」などが追加。レーザースキャンで再現された9つのコースを楽しもう。

ゲームバラエティー オフロードバイクレース」は、ダートコースでジャンプアクションを決めていく3Dの本格オフロードバイクレーシングゲーム。ジャンプ中にスマートフォンを傾けると“ジャンプアクション”が発生しバイクが加速していく。ミスなくアクションを決めながら1位でのゴールを目指そう。

オフロードバイクは、加速や最高速のほか、パワーやハンドリングのカスタマイズが可能。最適なカスタマイズに仕上げたオフロードバイクを巧みに操作して、CPUと対戦する「レースモード」や1人で最速タイムを目指す「タイムアタックモード」に挑戦しよう。

Fling to the Finish」は、2人のプレイヤーが伸縮性のあるゴム製のロープで繋がれた状態で、カラフルで混沌とした障害物コースを駆け抜ける協力プレイレースゲーム。パートナーとコントローラーを共有してプレイできるほか、オンラインやローカルのレースで他のプレイヤーと腕を競うことも可能だ。

スカイドリフト インフィニティ(Skydrift Infinity)」は、爽快でスピード感満載の戦闘機レースアクションゲームだ。険しい峡谷や極寒のツンドラ、エキゾチックな熱帯の島々など、美しく鮮やかな色彩で描かれたコースを最速で駆け抜けよう。

クラッシュドライブ3」は、ハチャメチャなカースタントがオープンワールドで楽しめるドライビングゲームだ。一人でも二人でも、レース、スタント、競争、カラフルなオープンワールドを探検することが可能。信じられないようなスタントを行ったり、車(トラックや戦車)をカスタマイズしたり、さまざまなゲームで競ったり、ただふざけて秘密を探したりと、クレイジーにドライビングが楽しめる。

WRC10 FIA世界ラリー選手権」は、WRC50周年記念タイトルとして、インプレッサ、セリカ、ランサーエボリューションなど、ラリーファンの記憶に残る歴史的な名車を20台以上を収録したラリーレーシングゲーム。初実装となる「50周年記念モード」では、1973年アクロポリスや1993年サファリなどの伝説のラリーに当時のマシンで挑戦できる。

F1 2021」日本語版では、「ブレーキングポイント」でのスリリングなストーリー体験、新たなプレイ方法である2プレイヤーキャリアや「リアルシーズンスタート」、10年ものチームキャリアを体験できる「マイチーム」モードなどを日本語字幕・音声でプレイできる。

また、日本人史上初となるF1デビュー戦での入賞を果たしたスクーデリア・アルファタウリ所属の角田裕毅選手もゲームキャラクターとして登場。20人の英雄的なドライバーや2021年シーズンのアイコニックなチーム10組とのレースを楽しもう。

田園や細く曲がりくねった道が特徴の日本コースも収録

WRC9 FIA ワールドラリーチャンピオンシップ」は、自宅でWRC世界ラリーの臨場感が体験できるオフロードシミュレーションゲーム。エンジン音が一新されるなど、前作を越えるリアルな表現に加え、3つの新ラリーレース(日本、ケニヤ、ニュージーランド)や、15種以上のクラシックカーのほか、100種のスペシャルステージが新たに収録され、これまでのシリーズ最大のコンテンツ数となっている。

さらに、新機能としてチャンピオンシップのカスタムが可能となったほか、PS4/PS5版には協力プレイができる「コ・ドライバー」モードも搭載されるなど、さらにリアルなレーシング体験が楽しめる。

ヤッターマン ~激走レースに挑戦だコロン~」は、簡単操作で手軽に遊べるカジュアルレースゲーム。プレイヤーはヤッターマンに登場する主要キャラクターたちと、コース上に配置されているギミックを回避し、うまく妨害アイテムを活用しながら1位を目指す。

ステージは城下町ステージ、ジャングルステージ、冬ステージの3つがあり、それぞれ周回コースと直線コースの2種類が存在。周回コースの場合は2周すればゴールとなり、周回コースか直線コースか、またステージがどこになるかはプレイするごとにランダムで設定される。

レースをゴールした際には順位によってポイントが獲得できるが、ポイント数は順位によって異なる。また、このポイントでキャラクターを購入することが可能だ。

リムズ レーシング」は、かつてないほど細部にまでこだわった再現レベルを誇るリアル・バイク・シミュレーション。

これまでのバイクのゲームにはなかった、リアルタイムにマシンのパフォーマンスを分析するシステムが採用され、ネジ1本まで分解してパーツの交換をしながら、レースごとに最適なセッティングを行うことができる。

ライダーとしてレースでの勝利を目指すだけではなく、メカニクスやエンジニアリングにも詳しくなれる、ゲームの域を超えたバイク工学も学べるレベルのレーシングゲームとなっている。

BREAK ARTS III」は、“メカカスタマイズ総合競技”を掲げるアクションゲームだ。あの美しきバトルレーシングゲームが遂にレースの枠を飛び越え、総合競技として装い新たに登場。さらに自由になったカスタマイズ要素も楽しめる作品となっている。

MotoGP 21」は、バイクレース「MotoGP」のオフィシャルゲームシリーズとして展開するモータースポーツレーシングゲーム。MotoGP、Moto2、Moto3、レッドブルMotoGPルーキーズカップ、MotoEに参戦するすべての公式チームとレーストラックが登場。更に、歴代レジェンドライダー40名とその搭乗車両も収録されており、手に汗握る数々の名場面が再現可能となっている。

「Supercross」シリーズは、世界最高峰のモトクロスレース「AMA Supercross」のオフィシャルゲーム。レースゲームの分野において名高いMilestoneによって制作され、忠実に再現されたバイクの挙動や、手に汗握るレース展開を描いた、美しいグラフィックが特徴だ。

「Supercross 4」では、前作でも好評だったキャリアモードやトラックエディターモードの機能拡張はもちろんのこと、2020年の公式トラックや、公式チャンピオンシップである「450SX」と「250SX」に出場した100名以上の選手たちが追加収録されている。