「CROSS×BEATS」は、光の矢が交差するタイミングでタップ・フリック・ホールドなどの操作を行う音楽シミュレーションゲーム。ゲームでは、様々なジャンルで活躍するコンポーザー、人気アーティストの楽曲がプレイすることが可能だ。
さらに、本作ではただ楽曲をプレイできるだけでなく、楽曲提供アーティストのミュージックビデオを背景に遊ぶことできるので、ファンの人はもちろんのこと、臨場感・迫力あふれるプレイを楽しむことができるぞ。
「太鼓の達人 Wii Uば~じょん!」は、太鼓を叩いて楽しむ和太鼓リズムゲームのWii U版。本作ではコントローラを複数用意すれば最大4人での同時プレイが楽しめるほか、専用コントローラである「太鼓とバチ」が無くても、Wii Uゲームパッドやクラシックコントローラで遊ぶことが可能となっている。
また、本作の最大の特徴である新モード「バトンタッチ演奏」は、参加プレイヤー全員で同じ曲を演奏し、自分の順番になったら演奏を担当する新感覚のプレイモードだ。
曲の難易度は全員同じになるので、得意な人も苦手な人も一緒に頑張ってクリアを目指していく楽しみが生まれるぞ。
「GO DANCE」は、モーションコントロール技術を搭載し、音楽と画面に表示されたアバターの振り付けに合わせてダンスを踊ると、デバイス内臓の2Dカメラが、プレイヤーの動きを骨格レベルで認識し、スコアが決まる新体感型ダンスゲーム。
ソーシャルネットワーキングサービス「Facebook」やメールを介して、世界中のプレイヤーとスコアをシェア、競うことができ、音楽とダンスを通じてグローバルなつながりを体感できる。
「SHOW BY ROCK!!」は、バンドをテーマとした、サンリオのキャラクタープロジェクトのひとつとして展開するゲームアプリ。
リズムに合わせて画面をタッチする“音ゲー”要素とキャラクターを“育成”する要素を組み合わせ、簡単な操作で遊ぶことができる。
「初音ミク -Project DIVA- F 2nd」は、電子の歌姫「初音ミク」主演のリズムゲーム。「歌うようにボタンを押し、奏でるようにスクラッチ(フリップ)する」というゲームコンセプトをさらに磨きあげたリズムゲームの収録楽曲は全40曲をラインナップ。話題曲・人気曲に加え、PSP版に収録されていた名曲たちが新たな装いで登場する。楽曲ごとに練りこまれた映像表現や演出分岐はもちろん、「テクニカルゾーン」や「スクラッチ」(「フリップ」)が導入された新しいゲーム譜面で「RE・クリエイト」されている。
また、「もっとかわいく、美しく、かっこよく」を合言葉に、「F」モデルをさらにチューニングしたモジュールの数々や、より作りやすく、より遊びやすくなったエディットモード、楽しいイベントが追加された「DIVAルーム」なども魅力だ。
「ロックスミス2014」は、本物のギター/ベースを使用して楽曲を演奏し、さまざまなテクニックや譜面を練習することができるリアルギターゲームの続編。今作ではロード時間をほぼ無くしているため、ストレスを感じることなくプレイできるようになっている。
そして今回、新たに搭載された「セッションモード」では、バックバンドの楽器を選択することで、そのバンドと共に楽曲のセッションを行うことが可能となっている。セッション中は、プレイヤーが演奏を激しくすればバックバンドも激しくなり、プレイヤーが静かに演奏するとそれにあわせてスローテンポになるなど、AIによる判断が行われるため、ただプレイするだけでなく、バンドメンバーとのセッションといった観点から演奏を学ぶことができる。
ほかにも、練習したいパートを繰り返し練習することができる「リフリピーター」がさらに使いやすくなって搭載されていたり、ギターの基礎的なスキルがゲーム感覚で覚えられるミニゲーム「ギターケード」にも10種類以上のゲームが収録されているなど、より遊びやすいタイトルに仕上げられているぞ。
「ミライダガッキ」は、パートナーと一緒に楽曲のリズムに乗ってパッドを叩いたり、画面の指示に合わせてポーズをとったりすることで、誰でも簡単にプレーが楽しめる新感覚音楽ゲームとなっている。













