「雷電III×MIKADO MANIAX」(ライデンスリー ミカドマニアクス)は、「雷電」シリーズのモスとゲームセンター「ゲーセンミカド」によるコラボレーション第2弾タイトルとなっており、シューティングゲーム「雷電III」にリミックスBGMと新機能が加えられるなど、リニューアルされた作品だ。
「幻想のヴァルキューレ」は、領域ZEROが開発する空を自在に飛び、迫り来る弾幕を避けてスペルを放つ東方Project二次創作作品となるハイスピード空中対戦シューティングアクションゲームだ。
高速機動で避けながら多彩なスペルを叩き込む幻想郷の空を舞台にした超高速の弾幕ごっこが繰り広げられる。高速で飛び回る心地良さと、自由度の高いセットアップによる戦略性の高いバトルを楽しもう。
「CyberBlocker Complete Edition」は、ブロック崩しにシューティングゲーム要素をプラスしたゲームだ。元々Nintendo Switch用ソフトの「プチコン4」で開発・配信された作品に、ステージや自機、チャレンジモードなどを追加し、グラフィックの強化が施され、「Complete Edition」として移植されている。
本作にはゲージ式パワーアップシステムが搭載されており、自機は常にショットを撃つ事が出来るため、パワーアップシステムと相まって攻めるブロック崩しとなっている。
「ダライアスバーストCSコア + タイトー/セガ パック」は、「ダライアスバースト クロニクルセイバーズ」のうち、CSモードとDLCモードのみを収録したタイトルだ。
追加要素として、CSモードに6つの新エリア、リプレイモードが搭載されるほか、リプレイデータのゴーストスコアの表示、コントローラーでの筐体の振動の再現など、よりゲームを楽しめるものとなっている。
「ダライアス」は、1986年にアーケードゲームとして登場したタイトーの横スクロールシューティングゲーム。戦闘機・シルバーホークに搭乗し、異星人の攻撃によって滅亡しつつある惑星ダライアスからの脱出を目指す。
3画面を使った迫力のある大型筐体や高品質な映像や音楽、ゲーム性が評価され、数々の賞を受賞した本作。アーケードアーカイブス版では初期バージョンだけではなく、さまざまな調整が施された「EXTRA VERSION」も収録されている。
「アサルト」は、1988年にナムコ(現:バンダイナムコエンターテインメント)から発売されたシューティングゲームだ。
「拡大、縮小、回転機能」などの新機能を備えたシステムII基板の第1弾タイトルでもある本作がPS4/Switchに登場。故郷を取り戻すため、戦車を操り侵略者に挑もう。
「オペレーションウルフ リターンズ:ファースト ミッション」は、タイトーの公式ライセンスの下、ビジュアルデザインを新しくしながらも、オリジナル版の精神はそのまま残されたシューティングゲーム。1人プレイのSOLOや2人プレイのMULTIでミッションに挑み、特殊部隊員になりきって新たに出現した犯罪組織と戦おう。
謎に包まれたバイパー将軍が率いる犯罪組織は、武器と麻薬の密輸を行うだけでなく、超破壊力のある武器を開発している。犯罪組織の基地を発見した特殊部隊員たちは、悪の組織を解体、破滅させ、近隣の収容所に閉じ込められている人質たちを救出するために基地に乗り込むことになる。
「CYGNI: All Guns Blazing」は、長い間失われていた文明の遺跡が眠る惑星「CYGNI」を舞台に、エイリアンの奇襲攻撃に1人のパイロットが立ち向かうシューティングゲームだ。
開発を担うスコットランドを拠点としているKeelWorksの手により、美麗なグラフィック、滑らかなアニメーション、そして激しいアクションシーンの中にも、どこか懐かしさも感じることができる縦スクロール型のシューティングゲームに仕上げられている。

「宵祓い探偵 ミアズマブレイカー」は、全方位から襲い来る大量の悪霊(ミアズマ)を祓っていくツインスティックアクションシューティングゲーム。プレイヤーは主人公の如月忍(きさらぎ しのぶ)が生業とする「宵祓い探偵」として、夜の街に蠢く悪霊を祓うことになる。
倒したミアズマの魂を除霊してレベルアップができるほか、守護霊や能力強化などのレベルスキルを組み合わせるキャラクタービルド要素も魅力となっている。
「爆裂武装 バルビークル」は、「超電気ロボ バルカイザー」「魔女ボーグ メグリロ」など、個性的な作風が魅力の同人ゲームサークルASTRO PORTが手掛けた暴走アクションシューティングゲーム。
6人の愉快な異星人美少女たちと12両の万能戦車「バルビークル」を使いこなして戦いを繰り広げる。反射神経だけではなく、高性能の電送チェンジ能力で味方機と入れ替わるなど、局面に合わせた高度な戦術も重要になってくる。
ビークルは高火力型、誘導兵器型、範囲攻撃型、高機動型などがあり、武器も火炎放射や屈折サーチレーザー、バウンド手裏剣など、搭乗者の出身星に合わせてカスタマイズされた個性的な武器が登場する。
お調子者のコケル、一見クールなラミィ、のん気な副支部長エリカ、気弱な整備員マナミ、巨大注射器を持つマッドドクターのフォノ、シニカルな歴史学者Q.Tの6名が繰り広げるコミカルなシナリオにも注目だ。
「ガンフロンティア」は、1990年にタイトーから発売されたシューティングゲーム。戦闘機「デスぺラード」を操作して、宇宙海賊ワイルドリザードを倒そう。道中で出現する金塊を一定数集めると、超強力なナパームBOMBを撃つことができる。ナパームBOMBは入力方向によって軌道が変わるので上手く活用しよう。
「ムーンダンサー」は、ロックオンレーザーによる爽快な攻撃が魅力の縦スクロールシューティングゲーム。プレイヤーは、戦闘機「ムーンダンサー」に搭載されたショットとロックオンレーザーを駆使して敵を倒していく。
弾を避けることよりも、敵を素早く倒していくことを優先したゲームバランスが特徴の作品となっている。
「クァンタムマキ」は、簡単操作で華麗なアクションが繰り出せる3D弾幕シューティングRPG。フル3Dのマップで熾烈なバトルや、細部までこだわられた派手なバトルグラフィック、綺麗なスキル演出などが楽しめる。また、オートモードも搭載されており、アクションが苦手なプレイヤーも存分に楽しめるのが特徴だ。
また本作には、総勢数十体以上のオリジナルメカや、数々の変更可能な塗装、斬新で特色ある武装が登場するほか、個性あふれるキャラクターたちを自分の手で指揮して敵とバトルを繰り広げていくことも可能となっている。
「ラビオレプス」は、1987年にビデオシステムから発売されたアーケード向けシューティングゲーム。突然の異星人からの攻撃によって、さらわれてしまった「バニーランド」の王様、王女、王女の妹の3人を救出するため、王家特殊戦闘メカ「USAGI」を操作し、異星人のボス「妖魔王」を打倒しよう。
「サンダーセプター」は、1986年にナムコ(現:バンダイナムコエンターテインメント)から発売されたシューティングゲーム。惑星間を繋ぐエネルギー通路を通って、連邦軍基地へ無事帰還するのがミッションとなっている。
「レイズ アーケード クロノロジー」は、シューティングゲーム「レイシリーズ」のアーケード版3部作「レイフォース」、「レイストーム」、「レイクライシス」が忠実移植されたタイトルとなっている。3D描画の2タイトルが高解像度化され、3タイトル計5バージョンのシリーズ作品が収録される。
移植は全タイトルエムツーが担当しており、ゲーム攻略に役立つ各種「ガジェット」表示のほか、ゲーム中のセーブ/ロード機能などが追加されている。
「聖戦士アマテラス」は、1986年に日本物産から発売されたシューティングゲーム。女戦士のアマテラスが、奇怪獣や狂ったサイボーグが支配する変わり果てた地球を舞台に戦いを繰り広げる。敵のエアーモービルを奪取し、とある星から逃走した脱獄囚の集団を追跡していこう。
「グリッチバスターズ:スタックオンユー」は、コアゲーマーはもちろん、家族や友達とみんなでワイワイ遊ぶことができる最大4人参加の協力プレイ型シューター。
仲間と力を合わせて、凶悪なコンピューターウイルスの脅威からバーチャルワールドを救い出そう。
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