「スペースシーカー」は、1981年にタイトーから発売されたシューティングゲーム。ゲームの進行がマップ、敵空軍、敵機動要塞の3つのシーンに分かれているのが特徴だ。マップ画面で敵空軍か敵機動要塞に接触すると、敵空軍画面に移行し正面から襲ってくる敵機を倒していくことになり、敵機動要塞画面に移行後は横スクロールのシューティングで敵機動要塞からの脱出を目指すことになる。
「NeverAwake」は、手書きによる美しくも禍々しいグラフィックで彩られた独特の世界観と、オリジナリティあふれるゲームルールが特徴の悪夢系アクションシューター。プレイヤーは目を覚まさない少女「レム」の見る悪夢の中で、彼女が嫌いなものたちを相手に戦いを繰り広げる。
野菜、犬、学校の友人など、さまざまな敵との戦いの果てに少女が目にしたものとは。そして、彼女は目を覚ますことができるのか……ぜひ自身の目で見届けよう。
「コスモプレイヤーZ」は階層構造となったダンジョンを攻略していくシューティングアクションゲーム。個性豊かなキャラクターやスキル選択による戦略性が特徴となっている。キャラクターの服装を変化させるスキルもあるので、戦略をとるか、自分好みにコーディネートするのか、どちらを優先するのか悩みながらプレイしていこう。
「REMOTE LIFE」は、2D横スクロールのスペースシューティングゲーム。3Dグラフィックで描かれた不気味なモンスター、身の毛もよだつような背景、威嚇的なボスなどが、美しく華麗なアニメーションで表現されている。16種類のユニークなコンバットミッションで、激しく、恐ろしくうごめくエイリアンの世界を飛び回ろう。
「DRAINUS」は、これまでに東方Projectの二次創作作品「Touhou Luna Nights」などの2D探索型アクションゲームを手掛けてきたTeam Ladybugによるオリジナルの2D横スクロールシューティングゲームだ。
「エネルギーを何でも吸収できる」機体“DRAINUS(ドレイナス)で、敵の攻撃を吸収して新たな攻撃にすることができ、シューティングゲームが得意でないライトプレイヤーでも楽しむことができる作品だ。難易度は「イージー」「ノーマル」「ハード」から選択でき、クリア後は2つのモードが解放される。
MMORPG「CARAVAN STORIES」のスピンオフ作品として、幼いエルフたちが魔法を学ぶ魔法学園を舞台にした物語が展開されるアクションシューティングゲーム。片手プレイの簡単操作で、スキルを使いこなせる爽快シューティングを楽しめる。
本編でお馴染みのヒーローたちが見せる本作ならではの幼少期の姿にも注目だ。
「Way of the Hunter」は、動物たちが豊かに暮らす美しく広大なオープンワールドを探索し、さまざまな銃器で狩猟体験ができるシューティングアドベンチャー。一人で完璧な狩りを目指すことも、友達と協力プレイで遊ぶことも可能だ。
「ダブルショットギャル」は、テーマパークを舞台に繰り広げられるアーケード風のセクシーなパズル&シューティングゲーム。多忙を極めた一週間の疲れを癒そうと訪れたテーマパーク「パラダイス・パーク」で、1人の美少女と出会ったことから始まる奇妙でセクシーな物語を楽しもう。
「レイヤーセクション & ギャラクティックアタック Sトリビュート」は、シティコネクションが独自開発を行った「ゼブラエンジン」によりセガサターン時代の名作を復刻するプロジェクト「Sトリビュート」シリーズの第1弾となるタイトルだ。
「レイヤーセクション」は、アーケードゲーム「レイフォース」の家庭用版として1995年にタイトーから発売された縦スクロールシューティングゲーム。ロックオンレーザーを搭載した機動兵器「X-LAY」を操作して、母星を支配するシステム「Con-Human」を破壊すべく、人類の存亡をかけた戦いに挑むことになる。
そんな「レイヤーセクション」の海外版として発売されたのが「ギャラクティックアタック」だ。本作では、「レイヤーセクション」はもちろん、海外版となる「ギャラクティックアタック」のプレイも可能となっている。また、練習や攻略に最適な「巻き戻し」「スローモード」「クイックセーブ」といった新機能が搭載されるほか、世界中のプレイヤーとスコアを競い合うオンラインランキングも追加されている。
さらに、オリジナルではモノラルで収録されていたBGMがステレオ化され、アーケード版とも一味違ったこだわりの調整で蘇った名曲を楽しめる。
「Galacticon:ギャラクティコン」は、スペインのRadin Games、Flynn's Arcadeが開発した80年代のアーケードスタイルを彷彿とさせる2Dシューティングアクションゲームだ。
ステージ内の敵(人類)をレーザーガンで倒しながら、捕虜となった種族を救助できたら、救助船への帰還を目指そう。救助船に到着するとリザルト画面が表示され、助けた捕虜の組み合わせによってボーナススコアが加算される。
シンプルな操作性となっているため、直ぐにプレイできるが、スコアを競うためには高度な戦略も必要になってくるため、やり応えも十分な作品となっている。
Leap Trigger」は、自分自身がチャンピオン(ヒーロー)となり、バディと呼ばれるモンスターとともに戦うARシューティングゲーム。チャンピオンとバディはそれぞれ特殊なアビリティを持っており、1人のチャンピオンと3体のバディを組み合わせて戦う。
バトルは対面・オンラインの2つの方法があり、最大8人まで同時に遊ぶことが可能だ。定期的に新しいコンテンツが加わり、飽きることなく楽しむことができる。
「ポップスリンガー」は、90年代に放送された魔法少女モノのアニメや古典的な日本の映画、テレビ番組にインスパイアされたストーリーが展開されるミュージカルシューティングアクション。ポップでファンキーな主人公のリア・カーボンが、ポップスリンガーに変身し、別次元からやって来た邪悪な侵略者コラソンたちを、元ポップスリンガーの相棒ジンのサポートを受けながら、ソーダ銃で倒していこう。
「フューチャーファンク」や「ニュージャックスウィング」といったジャンルのテイストを含んだBGMがキャラクターの動きにシンクロし、心地よいグルーヴを感じながらゲームが進んでいくのが特徴となっている。
「フィンガン」は、“指による指のための”レトロな2D横スクロールシューティングゲームだ。巨大なアニメガールの弱点を突いて「ギャフン」……いや、「ウッフン」と言わせてやろう.。
「Wildcat Gun Machine」は、多種多様な銃、巨大メカロボット、かわいい子猫を駆使して、気持ちの悪い怪物の大群に挑む弾丸地獄のダンジョンクローラー。悪魔のような長老神から巨大メカロボットを解放するために、不快で不気味な敵で溢れかえるダンジョンに足を踏み入れる。
プレイヤーは40種類の銃の中から、地獄の産物を弾き飛ばすのに最適な武器を選択することができるほか、キャラクターをアップグレードすることで手に入る超能力を自由に組み合わせて使用することも可能だ。
「Apex Legends Mobile」は、タッチスクリーンに最適化されたゲーム操作と各種機能によって、PC/コンソール版「Apex Legends」の要素を忠実に再現したバトルロイヤルゲーム。スマートフォン向けに一から制作されており、最適化されたUIや操作性でスピード感あふれる闘いを体験できる。
「コスモスビット」は、英雄のごとく勇敢な宇宙戦士ステラ・ミロノヴァが興奮と危険に満ちた世界を探検するメトロイドヴァニア。1980年代から1990年代のクラシックなプラットフォームアクションの探索ゲームを彷彿とさせるデザインと、初心者から上級者まで楽しめるゲームプレイで8ビットの魅力が体験できる。
道中には、さまざまな風景で繰り広げられる無数のモンスターやボスとの激戦や、心をひっくり返されるようなチャレンジが待ち受けている。各ステージで鉱物を集めて力を蓄えながら、さらに奥へと進んでいこう。
「1993 シェナンドー」は、1993年にAmiga 500向けに開発されていたスペースシューティングゲーム。当時ゲーム雑誌「Amiga format」や「Commodore User」に取り上げられるなど注目を集めていたが、不運な出来事が相次ぎ、ついに公開されることはなかった。
そんな本作が現行のコンソール向けにアップデートされ、現代に復活。さまざまな武器で機体を強化し、悪名高きネスター大佐から不毛の惑星をテラフォームするために設計された装置・シェナンドーを取り戻そう。
なお、4人までのローカル協力プレイにも対応している。













