「Shadow Warrior 3」は、シリーズの宿敵であった前雇用主のオロチ・ジラが相棒となり、主人公ロー・ワンと共に、永久の牢獄から解放された古代のドラゴンを奪い返すミッションに挑むFPS。ハイスピードな銃撃戦、切れ味の鋭い近接戦闘、華麗なフリーランニング・システムが融合したアクションをぜひ楽しもう。
「堕ちないで!女神様!」は、迫りくる敵を撃墜する迫力あふれるシューティングゲームの楽しさと、「ヴァルキリー」と呼ばれる美しい女神たちを収集し、自分だけの女神軍団を創りあげ成長させる戦略的な面白さを兼ね備えた放置×シューティングRPG。うるわしの「ヴァルキリー」と弾幕が織りなす天空のバトルシーンが魅力だ。
放置ゲームジャンルで高い開発力を持つ「NovaCore」社が開発を担当し、Com2uSの海外ネットワークと運営ノウハウを活用し全世界向けにリリースされる。
「MADSHOT(マッドショット)」は、永遠の命を求めていたプレイヤーが、決して呼び起こしてはならないものを呼び起こしてしまったことから始まる2Dローグライトシューティングゲーム。邪神クトゥルフに丸ごと飲み込まれてしまった街を舞台に、変化し続ける「体内」を探索して邪神に挑んでいこう。
「ニンバス・インフィニティ」は、「プロジェクト・ニンバス(Project Nimbus)」の後継作となる高速メカアクション。前回の戦いから癒えつつも、脆い平穏と均衡が存在する世界に生きる、次世代のパイロットたちの物語が描かれる。
武装した人型汎用兵器「バトルフレーム」を操縦し、戦闘毎に武器をカスタマイズしながらさまざまなミッションをクリアしていく本作では、次世代型バトルフレーム「ウォースパイト」が登場する。そしてそれを操縦する、数奇な運命によって出会った2人のパイロット。人類滅亡の危機を救うため、果敢に敵に挑む彼らの熱い戦いを見届けよう。
「サンダードラゴン2」は、1993年にNMKから発売された次々に現れる敵をショットやボムで倒していく爽快感溢れるシューティングゲーム。1Pと2Pで性能の違う機体を操作し、ボスを撃破していこう。
2007年にフィーチャーフォンでリリースされた「三國フィールドコンバット」は、かつて1985年にアーケード及びファミリーコンピューター向けに販売されたジャレコのシューティングゲーム「フィールドコンバット」の外伝作品だ。
「フィールドコンバット」は、近未来のUFO型攻撃空母「ジェネシス-3」を操作し、敵のユニットをキャプチャービームで捕獲することで味方として活用しながらステージ攻略を目指す、戦略性が魅力のシューティングゲームだった。
そんな近未来兵器「ジェネシス-3」が、どういうワケか2世紀末「三國志」の世界に殴り込み! キャプチャービームで敵を捕まえ、味方として利用するシステムはそのままに、三國志ファンにはお馴染みの人気武将が全130人以上登場する。お気に入りの武将を味方に取り込み、権謀術数が渦巻く中国大陸の戦乱を生き延びよう。
「ピストル大名の冒険」は、1990年にナムコから発売されたシューティングゲーム。プレイヤーは若き城主「ピストル大名」となり、妖怪、悪漢などと闘う修行の旅に出る。
ボタンを押す長さによって気合玉の威力が3段階に変化。道中のお助けアイテムも駆使して、立ちふさがる敵を成敗しよう。
「スーパーシャドーブレイク 決戦! 忍者 対 三大怪獣」は、ブロック崩しと2Dアクションが融合した忍者ブロック崩しアクションゲーム。ブロック崩しをベースに、アクション・シューティングなど、さまざまなゲーム性が盛り込まれた作品となっている。
通常ステージは、刀や手裏剣で戦うバトル系ブロック崩し。主人公「タダシ」「キヨシ」はボールを打ち返しつつ、地上をDASHで走り、敵のNINJA軍団を多彩なNINJUTSUで倒していく。ボス戦では、マスター忍者や巨大怪獣が登場。自機のボールからショット弾を連射するシューティングゲームへとゲーム性が変貌する。
全40以上の個性豊かなNINJAステージを、日本文化やアーケードゲームにインスパイアされた独特の世界観とともに楽しもう。
「ツクールシリーズ サンダーストライカー」は、「アクションゲームツクールMV」を使用して制作されている架空の携帯ゲーム機「GAME BUDDY」シリーズ第4弾のレトロ風シューティングゲームだ。
主武器はレーザーか広範囲に広がる弾道かを選べ、サブウエポンも3種のパワーアップができる。武器もそれぞれ5段階までパワーアップ可能だ。ステージやボスに合わせて有利な組み合わせを見つけてクリアを目指そう。
立ちはだかる敵は、弾道ミサイルや誘導弾など多彩な攻撃を繰り出してくる。ピンチの時にはボンバーを使って緊急回避を行おう。
ケイブのシューティングゲームといえば「弾幕」だが、実際に自分はどのくらい上手いんだろう? そうした疑問に答えを出すのが「弾幕検定死験-大往生編-」だ。
本作は、撃破する毎に強化されていく相手と戦い続けることで、弾幕への対応力が診断されるシューティングゲームとなっている。「大往生編」では「怒首領蜂大往生」の凶悪なボスたちが、プレイヤーの挑戦を阻んでくる。
また、ゲーム内で階級評価だけでなく、オンラインランキングにも対応しているため、世界中のユーザーと競い合うことが可能だ。
「ガンネイル」 は、1993年にNMKから発売されたシューティングゲーム。マルチプルシールドシステムによって、シールドの残数を減らして死に近づくほど得られるスコアが増えていくという駆け引きが重要な作品となっている。NMKらしさを感じさせる硬派なゲーム性も相まって、スコア稼ぎについつい熱くなってしまうタイトルだ。
「GRAND CROSS: ReNOVATION」は、強力に武装された自機で大量の敵を破壊する90年代風2Dシューティング。ライフを消費して強力な攻撃を発動する「太陽剣」ですべての敵を薙ぎ払い、ハイスコアを狙おう。
「ゼクセクス」 は、1991年にKONAMIからリリースされた横スクロールシューティングゲーム。最新鋭戦闘機「フリントロック」を操作して、通常のショットのほか、謎の生命体「フリント」を攻撃や防御に利用しながら、惑星イースクウェアで何が起きたのか、謎を解き明かしていこう。
「ハト娘 キャンディトリップ」は、ハト娘を操作してお菓子を食べまくるアクションゲーム。障害物を避けながらライフが尽きるまで集中力を切らさずにお菓子を食べ続け、飛行距離のハイスコアを目指そう。
また、1,000mの間にどれだけお菓子を食べられるかを競うといった、約2分ほどで遊べるモードも用意されているので、気軽にプレイ可能だ。
「After the Fall」は、「アリゾナサンシャイン(Arizona Sunshine)」を制作したチームによるVR協力型FPS。プレイヤーは、スノーブリードが蔓延り氷や雪に覆われ文明が崩壊した荒れ地で仲間と共に生き抜くために戦うことになる。アンデッドたちや巨大なボスを撃退する以外に、PvPでは4人ずつのチームでプレイすることも可能だ。
「スペースモス・ルナエディション」は、1CC Gamesが初めて制作した弾幕シューティングゲームとして2016年に発売された「スペースモスDX」のリニューアル版となっている。往年のアーケードゲームを連想させるカラフルなビジュアルとサウンドはより美しく、敵からの攻撃はより激しく強化されている。
さらに、より深いスコアリングシステムやリミックスされたサウンドトラック、そして新たなパワーアイテムを搭載するなど、初心者から上級者まで広く楽しめる作品だ。
「ブラックハート」は、1991年にUPLから発売されたシューティングゲーム。黒魔法将軍の独裁者タラニスに連れ去られたジャンヌを奪還するため、ジルは竜に飛び乗り敵の城に向かう。自機を追従するフェアリーや、取得すると強力なF・BREATHを打つことができるようになるピクシー達と協力してボスを倒そう。
「CHORUS」は、強力な武器や超常的な能力を駆使して戦うSFシューティングアクション。プレイヤーは主人公「ナラ」となり、彼女を生み出した闇のカルト教団を倒す贖罪の旅に出る。AI知能を有する戦闘機「フォーセイクン」とともに古代の神殿を探索し、爽快な無重力の戦闘を潜り抜け、超現実の世界へ旅立とう。
「東方電幻景」は、東方Projectの二次創作作品として、博麗霊夢(はくれい れいむ)や霧雨魔理沙(きりさめ まりさ)など、東方Projectの主人公たちが幻想郷で暴動を起こしている妖怪たちと戦う縦スクロールシューティングゲーム。
「ショット」と大ダメージを与える「スペルカード(ボム)」以外に、アイテムの取得と敵弾に接近する事で溜まっていくゲージを消費することで展開できる「結界」といった攻撃方法があるので、状況に応じて使い分けて道中の妖怪たちや各ステージのボスを沈静化していこう。













