「京都寺町三条のホームズ~パズル事件簿~」は、アニメ「京都寺町三条のホームズ」の世界観を忠実に再現し、あの物語を追体験できる、気分爽快はんなりパズルゲーム。誰でも簡単に楽しめる3マッチパズルで、様々なギミックをたのしむことができる。主人公家頭清貴を演じる石川界人さんの撮り下ろしボイスも搭載しており、ゲーム内ではホームズさんの色々なボイスを楽しめる。
2300もの膨大なステージを、ゲームのお助けアイテムを使ってクリアし、ゲームでしか聞けないオリジナルBGMをたくさんGETしよう。
「クレヨンしんちゃん ちょ~嵐を呼ぶ 炎のカスカベランナー!! Z」は、テレビアニメ「クレヨンしんちゃん」を題材にした、片手で遊べる縦型のランアクションゲーム。しんちゃんが住む「カスカベ」の街並みが立体的に3Dで再現されている。
ゲーム中では走り続けると徐々にスピードが上がり、街並みはめまぐるしく変化。加速し続ける中で障害物をよけたり、チョコビをとったりしながら、「さいこうきろく」を目指す、3Dならではのスリル満点のランゲームになっている。
あの「山手線ゲーム」がオンライン対戦アプリに最適化されて登場。遊べば遊ぶほど日本に詳しくなる、最大4人同時プレイが可能なオンライン対戦型天才育成ゲームだ。
リズムに合わせて順にお題に答えていくおなじみのルールに、さらにオンラインならではの要素が追加。各プレイヤーは、バトルステージとなる「山手線」や「日本地図」に設定したポイントを奪い合う。また、マップ上にボムを配置して対戦相手にそのボムを踏ませることで、相手のポイントをいただくことも可能だ。お題は、山手線各駅の乗降客数や都道府県の人口、さらには都道府県別の野菜の収穫高といった数字。アプリならではの駆け引きを楽しもう。
「ピコットタウン」は、かわいいキャラクターたちと一緒に作物を育てたり、家を建てたり、冒険したりできるほのぼのまちづくりゲーム。指でさっとなぞるだけの簡単操作で作物を生産、加工でき、それらを貿易で販売することでお金を入手できる。そして、そのお金を使って土地を拡張し、住民を増やして街を発展させていくことが可能だ。
もちろん、街のレイアウトは自由自在。道路や植物、建築物等を自由に配置し、自分だけの街を作ることができる。そのほかにも、街で起きた謎の事件の真相を調べたり、冒険に出かけてお宝をゲットするなど、楽しい要素が盛りだくさん。まちづくりゲームで発生しがちな待ち時間も、楽しく遊ぶことができるのが魅力だ。
「タイムリフレイン -一巡後の世界-」は、千年後の世界を舞台に、神の力と呼ばれるアークを巡る人間、神、シャドウの戦いを描いた対戦型タクティカルRPG。カードゲーム等で使われるドロー&リリースのシステムが採用されており、爽快感と手軽さが魅力だ。
手札にあるユニットをゾーンにセットして、先にライフポイントを全て削った者が勝者とななる。誰でも簡単に遊べることを前提に、本来カードゲームなどで使われる複雑なトラップカード、効果カードなどのシステムを取り入れず、ユニットカードだけで楽しく、戦術性溢れるバトルができる仕様になっている。
「P地獄少女四」は、同名のパチンコ遊技機をテーマにしたiOS/Android対応の実機シミュレーションアプリ。「地獄少女」ならではの「怨み晴らし」ストーリーや、通常時の大当たりが10R確変になる「絶確」など、実機さながらの演出がシミュレーションアプリで忠実に再現されている。
また、シリーズ踏襲の高確モード演出「地獄少女モード」と「業快ボタン」に特化した「怨み晴らしモード」の選べる二つのゲーム性が搭載。お好みのモードで、「地獄少女」の世界観をより深く楽しめる。
「ボムスターズ」は、カジュアルにeスポーツが楽しめるバトルロイヤルゲーム。シンプルな操作とルールが採用されているので、競技性が高くハードルを感じやすい側面もあったeスポーツを、老若男女を問わず体験できる。
ルールは簡単。世界中のプレイヤー100人を相手に、一定時間で爆発する爆弾をマップに設置して、ライバルをやっつけて最後まで生き残ることを目指す。全プレイヤーは毎試合同じ能力で始まるが、強化アイテムやコイン獲得要素を使った戦略的な立ち回りも可能。シンプルながらも奥深いゲームとなっている。
また、獲得したコインなどを使用することで、キャラクターやボム・爆発エフェクトのスキンを多彩にカスタマイズできる。見た目が変わるのみで能力には影響がないため、気兼ねなく変更することが可能だ。
「羽ばたけ!フライングマン」は、腕に翼を装着した棒人間“フライングマン”を操作して、うまくアイテムを獲得したり障害物を避けながら、最高飛距離を目指すゲーム。飛行中に獲得したコインで少しずつフライングマンを成長させながら、人力飛行の世界最高記録を目指そう。













