「クラスターバトル」は、手軽に遊べることをコンセプトとしたRPG。簡単操作で敵を倒し、ダンジョンを進んでいく。他ユーザーとのコロシアムでのバトルや、100種類以上ある武器の強化合成など手軽で、かつ奥が深い内容になっている。
また、「モンスターズコイン」の世界の数十年前が舞台となっており、同作で登場するキャラクターたちも多数登場する。
「OZ Chrono Chronicle」は、童話の世界を舞台にしたドラマティックなストーリーが繰り広げられる3DアクションRPG。
タップ&スワイプでアクション操作を行い、物語を進めていこう。豊富なコスチュームでキャラクターメイキングも楽しむことができる。
「オルタナティブガールズ2」は、VRモード搭載の美少女育成バトルRPGだ。
女の子は一人一人が特別なスキルを持っている。最大4人のチームを組んで、コマンドを選択し、最適なスキルを発動。大迫力の必殺スキルは必見だ。
「VRラウンジ」では、お気に入りのメンバーがラウンジで過ごしている様子を、VRモードやジャイロモード(YRヘッドセットを使わない)で見ることが可能。一定時間メンバーを見つめると視線に反応してキュートなアクションを起こす。お気に入りの衣装への着せ替えなども楽もう。
「ぷかぷか」は画面をタップしている間、ボールが上昇、画面から指を離すとボールは下降し、障害物に当たってしまうとゲームオーバーとなるアクションゲーム。ゲーム内で獲得したスターを使って、新しいボールやパイプをコレクションすることも可能だ。
「黒騎士と白の魔王」は、迫力のバトルをはじめ、数々のやりこみ要素を擁したRPGだ。
戦闘は、リアルタイムで進行し、敵味方の繰り出すスキルがステージ上で入り乱れる、スピーディで熱い攻防が展開されていく。仲間と役割を分担し、協力し合うことで、ひとりでは敵わない強敵を撃破することも可能だ。刻々と変わる戦況を見極め、仲間と協力して勝利をつかもう。
「コロミィ」は、アバターを着飾り、自分の「お部屋」や「お庭」をカスタマイズして楽しむアバターコミュニティ&箱庭育成ゲーム。
「お出かけ広場」でほかのプレイヤーと一緒にミッションに取り組みながら、お庭作りに必要となるアイテム収集してお花作りを楽しんだり、家のなかを自分好みにカスタマイズして楽しもう。
「Puzzle Benny」は、可愛いハローキティーの仲間たちが登場するパズルゲーム。
同じ色のブロックを3つマッチングするとブロックが成長し、6段階で爆発する。10連続の爆発を成功させると、種がたくさん飛び散って高得点が狙えるフィエスタが発動する。
本作では、ハローキティーの仲間たちを集めることで、ゲームクリアを手助けするさまざまなスキルを使用することができる。
「レンタル彼氏」は、イケメンだらけの彼氏派遣会社で働くことになったヒロインとなるストーリーを体感できる恋愛ゲーム。
アバターの着せ替えでおしゃれをして彼氏にアピールしたり、ミッションをクリアすることでさらに甘いシナリオや美麗スチルが楽しめる。
どのエンドを選んでもハッピーなストーリーが楽しめるというのも本作の特徴の一つ。仕事時には見せないイケメンの素顔の顔を、彼女であるプレーヤーの特権として堪能しよう。
「Toys’Parade」は、突然迷い込んでしまった、ふしぎな世界“ファンタジア”を救うために、リサと仲間たちがゲームに挑戦していくRPGだ。
失われた音楽のかけらを集め、よみがえらせていくのがリサたちの役目。簡単操作でドキドキハラハラ楽しいリズムゲームで音楽を完成させよう。
「エラキス2~古の神々と運命の槍~」は、従来のRPG要素と、ダイスボードゲームを組み合わせたダイスバトルRPG。
敵をスルーして後方から攻撃したり、スタート地点からステージボスに攻撃が可能であったりと、「え?!」と驚かされる要素が満載。
そのほか、キャラクターの見た目が劇的に変化する「進化」要素や、友達と協力・対戦できる多彩なバトルモードなど、楽しめるコンテンツが盛りだくさんとなっている。
「蒼の彼方のフォーリズム(通称:あおかな)」は、2014年11月に発売されたPCゲームを原作に、2016年1月にはTVアニメ化もされた美少女ゲームだ。
原作およびTVアニメは、反重力シューズ“グラシュ”の発明によって人が空を飛ぶことが当たり前になった世界を舞台に、新たなスカイスポーツ「フライングサーカス」を通して、少年と少女たちのひたむきな努力と友情、そして恋愛模様が描かれる“海×離島×スポ根”な作品となっている。
「魔物を育てて何が悪い!」は、魔王から突然依頼を受け、モンスターの育成を任せられた主人公が、モンスターを育てて次々に襲いかかる勇者たちに立ち向かう育成RPG。TAPでモンスターを育成し、ステータスを自由に割り振って勇者とのバトルに備える。手に汗握る3択バトルで千差万別の勇者たちに立ち向かおう。
しかし、勝負は時として非情なもの。育てたモンスターとの別れは突然訪れる。だが、勇者に倒されたモンスターたちの想いは無駄にはしない。倒されたモンスターたちの悲しみレリックをあつめてパワーUPが可能だ。













