「GOBBLE」は、「夜廻」や「嘘つき姫と盲目王子」といったタイトルを見出したイベント「日本一企画祭」から生まれた、新作2D横スクロールアクション。カートゥーン調のビジュアルと賑やかなモーションが画面を派手に彩る、見ているだけでも楽しくなるような、ポップでダークな世界観を味わえる。
「ディスクリーチャーズWORLD」は、どこか懐かしいドット絵と、斬新なバトルシステムをシェイク」しているという、クリーチャーを収集・育成して冒険する育成RPGだ。
プレイヤーはクリーチャーの情報を記録し、新たなクリーチャーを誕生させる不思議なディスクを使う職業「ディスカー」となって、300種類以上の個性豊かなクリーチャーを育成しながら、さまざまな事件を解決する冒険を繰り広げることになる。
「ゴリティア」は、バナナを管理しながらゴリラの群れを拡大していく、一人用ゲーム。食料であるバナナを切らさないようにしながら群れを大きくしてゴリラの生存圏を広げていき、7匹以上のゴリラをならべることができれば勝利となる。
本作は、一人用ひつじ増やしカードゲーム「シェフィ」のゲームデザイン&イラストを手掛けたポーン氏によるボードゲーム「ゴリティア」のデジタル版。いつでもどこでも、手軽に遊べるようになった。
「きっと大丈夫だよね!」は、不安定な夜と心を見つめる、短編マルチエンディングアドベンチャー。夜のドライブや陰鬱な少女との対話を通じて、彼女のことをできるだけ理解してあげよう。
「ムーンライト・ピークス -ヴァンパイアのゴシックライフ-」は、ヴァンパイアの名家に生まれた主人公が、父親であるドラキュラ伯爵の影から一歩踏み出し、家族が残した古い農場を再建しながら、魔法に満ちた街の住民たちと交流し、この土地に秘められた秘密を紐解いていく超常系ライフ・シミュレーションだ。
「ソードアート・オンライン」家庭用ゲーム最新作となる「Echoes of Aincrad」は、プレイヤー自身が主人公となり、デスゲームと化した《アインクラッド》の世界を駆け抜けるアクションRPGだ。
私たちは、確かにここにいた。
「世界初のフルダイブ型MMORPG《ソードアート・オンライン》。仮想空間に意識ごとダイブして味わう冒険は、多くのプレイヤーを惹きつけた。
しかし、この仮想世界はゲーム内での死が現実世界の死となるデスゲームへと変貌してしまう。閉じ込められた無数のプレイヤーの中には、「あなた」の姿もあった。現実よりも残酷なこの世界で、「あなた」は共に冒険をしたことがあるβテスターのイオリと再会する。
浮遊城《アインクラッド》を舞台に繰り広げられる、死と隣り合わせの仮想世界に囚われたプレイヤー達の悩みや葛藤を描く始まりのRPG。
「MotoGP 26」では、「ダイナミックライダー評価」や「ライダー主体の操作システム」、さらに拡張されたキャリアモードなどの新要素が実装。これまで以上にリアルで没入感あふれるMotoGP体験を楽しめる。
「eBaseball : PRO SPIRIT」は、対戦に特化した「プロ野球スピリッツ」シリーズの新タイトル。「かかってこい、世界。」をキャッチコピーに、既にゲーム内に用意されている選手でチームを編成して、世界中のプレイヤーとリアルタイムで競い合えるのが魅力となっている。
次世代野球エンジン「eBaseball Engine」によって生み出された“リアルな球場の空気”を感じながら、国や地域の垣根を越えた真剣勝負を、いつでも、誰でも、無料で楽しめる。
Steam版ではバットカーソル等のマウス操作にも対応し、より直感的な打撃操作が可能となっている。「WORLD CHAMPIONSHIP」モードでは、多彩なレギュレーションによるリアルタイム対戦の大会が随時開催。試合に勝利することで、ゲーム内で使用できる選手が次々と解放されていく。
「バニーガーデン2」は、紳士たちの憩いの場“バニーガーデン”に通い、個性豊かなキャストたちと心を通わせていく、心が清らかなお紳士様向けの恋愛アドベンチャーゲームの最新作だ。
おなじみのキャストたちとの再会に加え、新たなキャストも仲間入りし、前作を超える濃密なひとときを味わえる。
“お紳士のお遊び”もさらに進化し、楽しみ方はプレイヤー次第。つらい日常を忘れて、甘くてドッキドキな夜を堪能しよう。
「ゆるゆる生配信する推しは100万回死ぬ」の最大の特徴は、実際に配信画面を模したゲーム画面でシークバーを操作し、自由に時間を行き来できること。
物語のヒロインは、頑張り屋だけれどドジで不器用、どこか放っておけない配信者の新井アラーニャ。彼女の配信中にはなぜか次々とトラブルが起こり、そのたびに彼女は命を落としてしまいます。プレイヤーはそんな彼女を見守る幼馴染として、配信画面のシークバーを操作して時間を巻き戻し、「不可避な死」を回避していく。
過去に戻って危険を回避したり、配信にコメントして行動を変えたり、時には配信者同士の謎解きバトルに挑んだりと、介入の仕方はさまざま。何度も繰り返される配信の中で、最適な選択を見つけ出し、アラーニャが生きたまま配信を終える未来を目指す。
「Green Light」は、シンガーソングライター・やなぎなぎさんのニューアルバム「Green Light」の世界を体験できるアドベンチャーゲームだ。原案をやなぎなぎさん、開発をroom6が担当。アドベンチャーゲーム「アンリアルライフ」の開発者・hako 生活氏が作品のディレクションとして参加し、インディーゲームレーベル「ヨカゼ」参加タイトルとして制作された。つながる夢を巡りながら、昼と夜の世界で物語の謎に迫ろう。
「朱鴉~AKEGARASU~Journey to the Underworld」は、高速のランとバトルを組み合わせたやりごたえのある高難易度アクションゲーム。主人公の颯(はやて)の最愛の妻である陽葵(ひなた)を儀式から救い出すため、制限時間内にステージをクリアすることが目的だ。
ステージ内の数々の敵やギミックを乗り越え、最奥で待ち構えるのボスを撃破することでクリアとなる。制限時間以内であれば何度でも復活しやり直せるので、繰り返しステージに挑もう。
「ケモノミクスRe」は、ケモノを育てて惑星を調査する育成シミュレーションだ。未知の惑星を調査しに来た主人公。しかし、不時着により宇宙船が破損してしまう。主人公は、惑星に住む動物「ケモノ」を育成しながら惑星を探索し、散らばった宇宙船のパーツを集め、地球への帰還を目指す。
本作は、約10年前にリリースされた「ケモノミクス」が、現代のプレイ環境やユーザー体験に合わせて再構築されたリメイク作品だ。当時の世界観や育成の楽しさはそのままに、表現や操作性をアップデート。初めて遊ぶ人も、シリーズファンも楽しめる内容となっている。
「ナゾスギラボ 15の密室」では、「脱出力」を研究する施設・ナゾスギラボを舞台に、ラボが主催する「脱出力検定」にチャレンジすることになる。専属の案内人である「ケンテイイン」に導かれながら、個性豊かな15個の部屋、その全てからの脱出を目指し、部屋内をくまなく探索してギミックを解き明かそう。
Nintendo Switch版は、難易度別に「初級編」「中級編」「上級編」の3種類のソフトに分かれた配信となる。脱出ゲーム初心者の人は「初級編」から、脱出ゲームになれている人は「上級編」から……という風に、好みの難易度からプレイすることも可能だ。
また、Nintendo Switch 2/Nintendo Switch版では、1台の本体を使って2人で協力してプレイすることが可能だ。さらに、Nintendo Switch 2版のみ、ゲームチャットを利用した「おすそわけ通信」に対応。ソフトを持っていない、遠く離れたフレンドとも協力して、脱出に挑戦できる。













