「ベルセルク無双」は世界的な人気を誇り、全世界累計発行部数が4,000万部を超える最強ダークファンタジーコミック「ベルセルク」(三浦建太郎(スタジオ我画)・白泉社)の世界観を原作としたタクティカルアクションゲームだ。
原作の持つダークかつ重厚な世界観を忠実に再現。剣と魔法、そして魔物が存在する世界を舞台に、主人公・ガッツの復讐へと向かう壮絶な生き様と、仲間たちとの死闘が表現され、まるで「ベルセルク」の世界でキャラクターを操作しているようなプレイ画面が展開される。
また、従来の無双シリーズの一騎当千アクションを「ベルセルク」の世界観に合わせた形で新たに制作。主人公・ガッツの持つ身の丈を超える大剣“ドラゴンころし”を振り回して敵を真っ二つにするなど、無双シリーズの爽快感に加え、圧倒的な破壊力を体感することができる。
「フォーオナー」は、Ubisoftモントリオールスタジオが中心となって開発した、三人称視点のメレー(混戦型)アクションゲームだ。
プレイヤーは侍、ナイト、ヴァイキングの中から勢力を選び、大軍勢のAIが入り乱れる戦地に赴く。シンプルな操作で実際の決闘が再現される戦闘システム「アート・オブ・バトル」で、スピード感あふれる苛烈な乱戦を堪能しよう。
「キングダム ハーツ HD 2.8 ファイナル チャプター プロローグ」は、完全新作のプレイアブル作品「キングダム ハーツ 0.2 バース バイ スリープ -フラグメンタリー パッセージ-」と新規HD映像作品「キングダム ハーツ キー バックカバー」、そして、HDリマスター作品「キングダム ハーツ ドリーム ドロップ ディスタンス HD」の「キングダム ハーツIII」へ繋がる3作品を収録したスペシャルパッケージだ。「キングダム ハーツ」シリーズの未だ語られていない物語が楽しめる。
「No Man’s Sky」は、宇宙を旅して幾多の惑星を探索し、その惑星に住むさまざまな生物などを発見する歓びを楽しむSFアクション・アドベンチャー。
プレイヤーは自分だけの小型宇宙船に乗って、惑星から惑星へとシームレスに旅することができる。また惑星を探索することで入手できる資源をほかの惑星の住人と取引し、宇宙船やスーツをアップグレードしたり、敵対グループと戦闘を繰り広げたりと、幅広いゲームプレイを可能にしている。
「ファイナルファンタジーXII ザ ゾディアック エイジ」は「ファイナルファンタジーXII」のスペシャルバージョン「FINAL FANTASY XII INTERNATIONAL ZODIAC JOB SYSTEM」に、さらなるシステムの改良や現世代の技術を導入し、臨場感溢れる究極のファンタジーRPGとして制作された作品だ。
今作では、2つのジョブを自由に組み合わせて育成する「ゾディアックジョブシステム」、戦いで必要なあらゆる技術に用意されている資格「ライセンス」、地形や相手との距離が戦闘に反映される独自のバトルシステム「ADB(アクティブ ディメンション バトル)」、戦略性をより高める「ガンビット」のシステム改良が施されている。
「AKIBA’S BEAT」は、3DCGでリアルに作り込まれた秋葉原を舞台に繰り広げられる「AKIBA'S」シリーズおよびアクワイア初のアクションRPGだ。
クリエイティブディレクター・高野康太氏と、キャラクターデザイナー・UCMM氏のタッグが本作でも実現され、永遠に“繰り返される日曜日”に閉じ込められてしまった7人の“イマドキ”の若者が、日常を侵食する“妄想”の謎に挑むシリアスなストーリーが展開される。
戦闘で発動するキャラクターの持つヘッドホンによって自身の力を開放する「イマジンモード」では、多彩な連続攻撃によるラッシュで大ダメージを与えることが可能に。爽快感溢れるアクションが堪能できる。
「スーパーロボット大戦V」は、さまざまなアニメーションに登場したロボットたちが作品の垣根を越えて一堂に会し、共通の敵と戦うシミュレーションRPGだ。
多数の新規参戦タイトルに加え、「宇宙戦艦ヤマト2199」とのクロスオーバーなどの新たな試みも楽しむことができる。
「ウイニングイレブン 2017」は洗練されたビジュアルと、対人対戦の面白さが追求されたアクションサッカーゲームだ。
今作では、チーム戦術「コンセプトアレンジ」が追加されたほか、「攻守レベル」が復活したことで、リアルサッカーのような駆け引きが楽しめる。













