「ブラウザ三国志」は、パソコン向け本格的ブラウザゲームとして2009年7月15日より正式課金サービスを開始し、累計登録ID数240万、アクティブユーザー数60万を誇り、簡単かつ短時間で奥深い駆け引きや戦略を楽しめるブラウザゲームの代表作として、多くの人に楽しまれている。
「ブラウザ三国志モバイル」は、更に戦略性を高めてモバイルならではの楽しさを追求したソーシャルアプリ。
領地を発展させ、武将を集める事で国力をつけ、さらに仲間と同盟を組むことで協力や競争を楽しみながら天下統一を目指す、新しい“ブラウザ三国志”だ。
本作は、国内で販売する専門レーベル「SQUARE ENIX EXTREME EDGES(スクウェア・エニックス エクストリームエッジ)」の最新作として発売され、嵐に巻き込まれた船が流れ着いた先、見知らぬ島を舞台にしたサバイバルアクションゲーム。
プレイヤーは「トゥームレイダー」シリーズでお馴染みの主人公ララ・クロフトとなり、凶暴な先住民「スカベンジャー」や、本能のままに襲い来る野生動物と戦いながら、島からの脱出を目指していくこととなる。
島はいくつかのエリアに分かれており、それぞれのエリアには「ベースキャンプ」と呼ばれる拠点が存在する。ベースキャンプでは、ララ自身のスキルをアップさせたり、武器や道具をアップグレードさせることが可能だ。
本作は「デッドライジング 2」の舞台となった「フォーチュン・シティ」に、もし『デッドライジング』の主人公、フランクがいたら?」という設定で作られた、ファン待望のアナザーストーリーだ。
主人公がフランクに変わっただけではなく、カメラ機能の復活、新シナリオや体験したことのないミッションや敵との戦闘、新しいコンボ武器や新アイテムなど新要素が多数搭載されている。
また、「デッドライジング2」の広大なマップはそのままに、新たに宇宙をイメージした「URANUS ZONE」も登場する。
新たな主人公を迎えた「フォーチュン・シティ」を舞台に全く新しい「デッドライジング2」が始まる。
「ザ エルダースクロールズ5:スカイリム」は、竜の血脈を受け継ぐ者として、彼らの謎を解き明かし、その力を利用する王道かつ正当のファンタジーRPGだ。
自由に作り込めるキャラクターカスタマイズは健在。数百にも及ぶ武器、魔法、スキルなどかつてないほど多くの選択肢が用意されており、思い通りのキャラクターを演じることができるぞ。
プレイヤーの取る行動がダイレクトにゲーム世界に影響を与えるストーリーマネジメントシステム“Radiant Story”では、プレイヤーの選択や行動、ゲーム内での友好関係など、数多の情報を元にNPCの態度や行動が変化しクエストが発生。かつてない多様なゲームプレイと繰り返しプレイしたくなるモチベーションがプレイヤーをかき立てる。
ダンジョン探索の緊張感、敵と遭遇した時の恐怖、新しい発見の喜びといった、RPG本来持っている面白さと、高い達成感につながるゲームデザインを徹底追求したダークファンタジーRPG。
カスタマイズしたキャラクターで、こだわり抜いた剣戦アクションを駆使し、時にはネットワークで仲間と協力しながら未知のダンジョンを攻略していく。
どの武器を使い、どの道を進むかはプレイヤー次第。攻略方法を自分自身で探していくRPGだ。
「バイオハザード リベレーションズ」は、原点回帰、サバイバルホラーというコンセプトを強く押し出した完全新作タイトル。ビジュアルや没入感にこだわったほか、ナンバリングタイトルへとつながるストーリーなど、3DSの4GバイトROMの容量を活かしたボリュームのある内容となっている。
また、ジルやクリスたちBSAAが活躍する新しいストーリーが収録されているだけでなく、原点回帰という言葉通りの、往年のシリーズファンがニヤリとするギミックも満載だ。
舞台は1947年ロサンゼルス。
ハリウッドが戦後の黄金時代に沸くなか、成功に溺れる街にLAPDの刑事としてコール・フェルプスが配属される。
街には汚職や薬物取引が横行し、殺人事件の数も増加の一途をたどっている。フェルプスは昇進と正義を追い求めるなかで、放火、恐喝、猟奇殺人といった事件を解決していく。そして、L.A.の地下社会と対決し、ときには警察内部の人間とも戦いながら、腐敗した街を根底から揺るがす真実を暴いてゆく。
「グランドセフトオート」、「レッドデッドリデンプション」などを開発したロックスター・ゲームスが送るオープンワールドアドベンチャーだ。
「エスカトス」は、ハイテンポに駆け抜けるスピード感・疾走感、空想科学的な世界観と懐かしさ全開の80年代テイストが盛り込まれた正統派・縦スクロールシューティングゲーム。
短いエリアをスピーディに進む澱みのない心地よいテンポや、ステージ間のスコアリザルトやデータローディングが無く、最初から最後まで一気に駆け抜けるゲーム性が特徴となっている。
「アトリエ」シリーズ最新作となる「メルルのアトリエ ~アーランドの錬金術士3~」では、「ロロナのアトリエ」「トトリのアトリエ」の舞台であったアーランドを離れ、アーランドのはるか西方に位置するアールズ王国という小さな辺境の国が舞台となる。
アールズ王国のお姫様である主人公のメルルが、前作の主人公のトトリに錬金術を教わり、自国を発展させていくことが本作の目的だ。
錬金術を使ったアイテムの調合やその材料を集めるための探索など、従来の要素に加え、今作では新システムとして「開拓」が追加。プレイヤーの思うままにアールズを発展させていくことができる。
「魔法使いの夜」は、「月姫」「Fate」シリーズなどで知られるTYPE-MOONが2012年にPCゲームとして世に送り出した伝奇ビジュアルノベル。シナリオ・監督を奈須きのこ氏、キャラクターデザイン・原画・グラフィック総監督をこやまひろかず氏が手がけている。
10年の時を経て発売されるPS4/Nintendo Switch版では、映像のフルHD化と、フルボイス化によって、より鮮やかによみがえり、当時プレイした人もまた新たな体験を楽しめる作品となっている。
「大航海時代 Online」は、リコエイションゲーム「大航海時代シリーズ」の世界観をベースに開発したMMORPG。
歴史上の大航海時代に基づいて作られた世界の中で、プレイヤーは冒険家・商人・軍人・海賊など様々な立場の登場人物となり、探険・交易・海戦などを楽しむことができる。
「スタッブス・ザ・ゾンビ:Stubbs the Zombie in Rebel Without a Pulse」は、1959年のアメリカにある人類の進歩と理想的な暮らしを象徴する街ペンシルバニア州パンチボールを舞台に、不条理な死を遂げた男が、ゾンビとして蘇り、街に戻って暴れまわるアクションゲームだ。ゾンビには法も秩序も通用しないことを人間どもに教えてやろう。
「コマンドス3」は、第二次世界大戦のヨーロッパ戦線を舞台に、さまざまな特殊能力を有する連合国の特殊工作兵(コマンドー)を操作して、戦線突破、護衛、破壊工作、暗殺などのさまざまなミッションに挑む見下ろし型リアルタイムストラテジーゲーム。
スターリングラード攻防戦の死の淵で戦い、第三帝国の首都ベルリンでドイツ軍を打倒。そして、ノルマンディー上陸作戦でタクティカルスキルを駆使し、過酷なヨーロッパ戦線を生き残ろう。
「モンスターハンター フロンティアZ」は、「モンスターハンター」シリーズにMOの要素を加えたハンティングアクションゲーム。
オンライン対応により、新モンスターや武器が定期的に追加される。また、いつでもパーティプレイも容易に楽しめるようになっている。
モンスターの体力はシリーズの中でも高く設定されており、緊張感のあるプレイが楽しめる。ハンターランク100以上になると、肉質や有効な属性、入手できる素材の違う「変種モンスター」や「剛種モンスター」と戦うことも可能だ。
「信長の野望 Online」は、コーエーテクモゲームスが同社のシミュレーションゲーム「信長の野望シリーズ」をベースに開発したMMORPG。
日本の戦国時代を舞台に、プレイヤーは侍や僧、陰陽師といった職業に就き、各武将の軍勢に所属して天下統一を目指す。
また、本作には独自システムとして外交・合戦システムが登場する。これにより、他軍勢との関係を変化させて同盟を組んだり、敵対する勢力との1週間に渡る大規模な対人戦が発生するなど、戦国時代のダイナミックな歴史の動きを再現している。
「ニューラリーX」は、1981年にナムコから発表されたアクションゲームだ。前作の「ラリーX」からフルモデルチェンジされた本作。手に汗握るレッドカーとのカーチェイスはそのままに、より遊びやすくなっている。













