「みんなのジョブチャレンジ」は、消防士、漫画家、電車運転士など10種類の職業がテーマの対戦ゲームで遊べるパーティゲーム。コレクションを集めるなど、1人で楽しめるのはもちろん、おすそわけプレイに対応しているため、Joy-Conを使用して最大4人で遊ぶこともできる。友人や家族などを誘って盛り上がろう。
「NinNinDays2」は、ゲーム内の立ち絵に、イラストを滑らかで立体的に動かすことのできる“E-mote”エンジンが採用された恋愛アドベンチャーゲーム。新たなくノ一「鈴蘭」と「桔梗」の登場で忍術恋物語はさらに激化する。
キャラクターデザインはあかさあい氏、企画原案・プロデューサーは臼田裕次郎氏が担当している。
「ラビィとナビィの大冒険」は、主人公のウサギ「ラビィ」と妖精の「ナビィ」が力を合わせて、シヴァーラに隠されてしまった幸せの源「セイクリッド・キャロット」を探す大冒険を描いたアクション・アドベンチャー。
プレイヤーは物語を進めるごとに増えてゆくアクションを駆使して、森、海、洞窟などさまざまなステージを冒険。着せ替えなどのコレクションやミニゲームなど、多彩な遊びが詰まった作品だ。
「ブラックハート」は、1991年にUPLから発売されたシューティングゲーム。黒魔法将軍の独裁者タラニスに連れ去られたジャンヌを奪還するため、ジルは竜に飛び乗り敵の城に向かう。自機を追従するフェアリーや、取得すると強力なF・BREATHを打つことができるようになるピクシー達と協力してボスを倒そう。
「エンバー それゆけ救助隊」は、公共の救急隊が姿を消した世界で、消防士として火災現場に向かい、人命救助を行うアクションゲームだ。
消防レスキューアプリ「エンバー」で依頼内容を確認して火災現場に向かい、燃え広がる火を消しながら、逃げ遅れた人々を救出し、現金や貴重品を回収して報酬をゲットしよう。
クライアントたちを救出するために手段を選ぶ必要はない。ドアを斧で破壊して突入したり、窓を割って梯子を使って2階から入ったり、装備品と道具を現場の状況に応じて使い分けよう。本作は1人用のシングルプレイのほか、家族や友達を招待して最大4人でのオンライン協力プレイも可能となっている。
「ファームトゥギャザー」は、自分の分身となるキャラクターを作って自由にファーム運営をしていくファーミングライフシミュレーション。街の住民との会話やアイテムの取得といったルーティーンは特に決まっておらず、プレイヤーが気ままに自分だけのファームで時間を過ごすことができる。
農作物を育てる、樹木を植える、動物の世話といったファーム運営では、トラクターなどを使うことで農作業の効率アップも可能だ。プレイしていない間も時間は流れていき、季節も時間とともに変化していく。晴天の日もあれば、雲が出て雨が降り出したり、冬には雪が降るなど、天候や季節の変化に加え、シーズンイベントも発生するため、ハロウィンやクリスマスなどのイベントも楽しめる。
また、マルチプレイにも対応しており、PS4版では最大16人、Switch版では最大8人でプレイできるため、見知らぬ誰かが訪ねてきたり、逆にこちらから遊びに行くことも可能だ。もちろん非公開設定にすることや、遊びに来たプレイヤーに「収穫・生産」などの権限を与えないといった設定も可能なので、ファームを荒らされるといった心配をせずに、自由にファームを運営していこう。
「光と鏡の間からの脱出」は、Regista×なんかいいねの脱出ゲーム第15弾。
画面をカーソルで選び、さまざまな仕掛けを解くことでゲームが進行していく。
「Brain Meltdown - Into Despair」は、1人のプレイヤーがJoy-Con(L)で1体、Joy-Conで(R)1体のキャラクターを同時にコントロールする独特なコンセプトの2D横スクロールアクションゲーム。手描き風の繊細で魅力的なグラフィックも魅力の一つだ。
プレイヤーは、走る、しゃがむ、ジャンプするといったシンプルな操作で、ウサギやキツネのような動物をモチーフにしたキュートなキャラクターを同時に操作。2体のキャラクターが冒険するステージは、「野原」、「鉄橋」、「墓地」、「地下遺跡」、「都市」などを背景にして、ステージごとに特色のある地形とギミックが用意されている。
2体のキャラクターが同時に踏まないと足場が動かないステージやキャラクターのカラーに対応した足場を選んで飛び移っていくステージ、片方のキャラクターがレバーで扉を開け、もう一方のキャラクターが扉から先に進むといった連携プレイが必要なステージなど、さまざまな難関を乗り越えて前へ進んでいこう。ステージのあちこちにチェックポイントが用意されているので、何度も挑戦可能だ。
また1人プレイだけでなく、2PモードでJoy-Conをおすそわけして友達や家族と一緒にチャレンジすることもできる。
「ウォーハンマー40,000:メカニカス」は、SFのような世界観で展開される「ウォーハンマー40,000」シリーズに登場する勢力のひとつ「アデプトゥス・メカニカス(帝国技術局)」が舞台のターン制タクティカルゲーム。
アデプトゥス・メカニカスは、帝国内で最も高度な技術を持つ軍隊のひとつで、万機神(オムニシア)と呼ばれる機械神を崇拝しており、人体のほとんどが機械化されている。彼らの使命は、火星(マーズ)の敵を殲滅し、人類の古代技術である失われた太古のテクノロジーを再発見して万機神の栄光を讃えることだ。
プレイヤーは、「アデプトゥス・メカニカス」の部隊を操り、教団の信徒であるテック・プリーストや部隊を率いて、惑星を探索していくことになる。機械化を崇拝するカルトな世界観と、戦術と編成が重要となる戦闘を楽しもう。
「パウ・パトロール:ザ・ムービー アドベンチャー・シティがよんでいる」は、世界中で子供たちに愛されるアニメ作品「パウ・パトロール」が題材のアクションゲーム。2021年8月に全世界で公開された映画「パウ・パトロール ザ・ムービー」の世界観がそのままゲーム化されており、舞台は大都市「アドベンチャー・シティ」となっている。
活気あふれるメトロポリス「アドベンチャー・シティ」がライバール市長に乗っ取られたと知ったケントとパウ・パトロールは、市長のわがままな悪だくみを阻止し、街を救うために立ち上がる。パウ・パトロールの仲間に加わって、ミッションに出動だ。
小さな子供でもわかりやすいゲーム性や丁寧なチュートリアルに加えて、リーダーのケント役の潘めぐみさんによるフルボイスや、2Pプレイ機能が搭載されているため、子供1人ではもちろん、親子で一緒に遊ぶのにもピッタリな作品だ。
「たいみんぐぅ~」は、地獄を舞台にしたシュールかつコミカルでツッコミ所満載のリズムゲーム。A、Bボタンのみを使用する簡単操作でサクッとプレイできる。
収録されるステージの中には、MAGES.作品ファンにはおなじみの「カオスシリーズ」のゲロカエルん、「STEINS;GATE」のうーぱが登場するものも。またゲーム内楽曲は、「STEINS;GATE」「メモリーズオフ」シリーズなどに携わる阿保剛氏が担当している。
「幻想少女大戦 - DREAM OF THE STRAY DREAMER -」(開発:さんぼん堂)は、原作ストーリーをアレンジ・丁寧な描写で再構築した、弾幕とシミュレーションRPGの融合する「東方Project」のファンゲームだ。
迫力の戦闘アニメーションやファンの想いに応える豊富な会話イベント、全キャラクターカットイン、キャラクターごとに異なるテーマ曲やシナリオ演出に合わせた楽曲の数々が魅力だ。登場する70以上の味方キャラクター全員がプレイアブルとして登場する。













