「妖怪ウォッチ」は、「ウィスパー」という妖怪執事からもらった「妖怪ウォッチ」を使い、舞台となる「さくらニュータウン」に暮らす個性豊かな妖怪たちと友達になっていく、ちょっと不思議な日常が体験できるRPG。
主人公・ケータが出会う妖怪たちは、カワイイものから、ちょっと怖いものまで個性的なものばかり。地縛霊のネコ「ジバニャン」を始めとする、魅力あふれる仲間たちと「妖怪探し」や「虫取り」、「釣り」などをしながら、ひと夏の冒険を楽しもう。
また、悪い妖怪と出会ってしまった時は、仲間にした妖怪を「妖怪メダル」で呼び出すことでバトルがスタート。さわって遊ぶことをテーマにした新体験の戦闘システムにより、白熱した妖怪バトルが繰り広げられる。
さらに、身近な人に3DS本体のカメラを向けることで、その人についている妖怪が浮かび上がるユニークなシステムなども搭載されているので、友達同士で楽しむこともできるぞ。
「OZMAFIA!!」は、イラストレーター・さとい氏が描く、童話でお馴染みのキャラクター(オズの魔法使い、赤ずきんなど)をモチーフにした登場人物たちと、メルヘンな世界観の中でファンタジー恋愛ストーリーが楽しめる乙女ゲーム。
シナリオは攻略キャラのメイン3人+サブキャラ6人を中心に展開していき、ゲーム途中の選択肢により、最終的にそれぞれ異なったエンディングへと分岐していく。また、攻略対象全員のEDを見ることで、真のエンディングに辿り着くことができる仕組みとなっている。
なお、PS Vita版では「ハーメルン」のシナリオが大幅に追加執筆されているほか、新エピソード、新ビジュアル、フルボイス化にPS Vitaならではの機能などが追加されている。
「恋愛0キロメートル」は、2011年10月にPC用ソフトとして発売され、PSPやPS Vitaに移植された恋愛アドベンチャーゲーム。
ある日突然、女の子だらけの家に期間限定で家族として迎え入れられることになった主人公が、彼女達たちの兄、もしくは弟として生活することとなり、その中でヒロインたちとの一風変わった交流が楽しめる。
突然家族となった女の子たちは、恥ずかしながらも主人公を「お兄ちゃん」「兄貴」などと呼んでくれる。そんな初々しい呼び方を楽しんだり、家族交換の結果、家族になれなかった女の子からのちょっと変わったヤキモチが楽しめるのも本作の特徴だ。
本作ではオリジナル版のヒロイン5名に加え、コンシューマ版専用の追加ヒロインとして、小さなお姉さん「小沢 萌(CV:阿澄佳奈)」としっかりものの新人声優の妹「小沢 芽瑠(CV:田村ゆかり)」を追加している。
「ドラゴンズドグマ:ダークアリズン」では、新たな冒険の舞台”黒呪島”を堪能でき、前作「ドラゴンズドグマ」の世界も楽しめる。
さらに「ドラゴンズドグマ」ファンが待ち望んでいた日本語フルボイス化がついに実現。また、黒呪島で入手できる武器、防具が多数追加。その上新たなカスタムスキルの追加でアクションにも変化。多くの追加要素が加えられた充実したコンテンツとなっている。
前作で作成したセーブデータを引き継ぐことが可能。育てた覚者とポーンのレベルやステータスなど、すべての要素を引き継いだ状態で本作を始めることができる。
「地球防衛軍4」は、前作「地球防衛軍3」から8年後の世界を舞台にした3Dアクション・シューティング。プレイヤーは陸上兵士のレンジャーや空飛ぶ女性兵士のウイングダイバーなどを操作し、迫りくる巨大生物を撃退していくこととなる。
前作から7年ぶりとなる今作では、新たな敵や兵士、武器に兵器が多数登場し、シリーズ最高のクオリティとボリュームとなっている。アリの姿をした既存の巨大生物は、顎と酸による攻撃に加え、プレイヤーを捕食しようとする行動が追加されているのもポイント。さらにクモ型の新モンスターは、糸を飛ばしてキャラクターを引き寄せ、そのまま捕食する凶悪な生物となっている。
さまざまな巨大生物が登場し、人類に再び絶望が押し寄せる中、地球を守るため戦い抜くのだ!
「剣の街の異邦人」は、旅客機を襲った原因不明の消失事件により、光る蝶の舞う「剣の街 エスカリオ」に迷い込んだプレイヤーが選ばれし者「剣の街の異邦人」として冒険を繰り広げるダンジョンRPG。
「アサルトガンナーズ」は、シンプルな操作で本格的なロボットアクションが楽しめるアクション・シューティングゲーム。
飛び交う弾道をくぐり抜けながら、無数の敵機を撃ちまくり、迫り来る巨大ボスを撃ち倒す爽快感を味わうことができる。
2つのモードを収録。メインモードである「ミッションモード」は、30以上のミッションをクリアすることでストーリーが進行。群がる敵機を撃ち倒した先には、巨大なボスが待ちうけることも。
もうひとつのモード「インフェルノモード」は、敵機が次々と出現する中でどれだけ生き残れるかを競うスコアアタックモードだ。
アドホック通信機能に対応し、最大4人での協力・対戦プレイ可能だ。
「うたの☆プリンスさまっ♪All Star」は、芸能事務所のシャイニング事務所を舞台に、13人のアイドルがメインで登場する。
ゲームは大きく3つのルートに分かれており、その後、それぞれのキャラクターのストーリーへと分かれていく。シリーズでおなじみの7人のプリンスたちの他に、先生や先輩たちとの恋愛が楽しめるぞ。
本作は、魔人の力で魔物と契約することができる主人公「フォルト」を操り、信頼と裏切り、友情と愛憎が渦巻く重厚なストーリーを体験できるファンタジーRPG。
フォルトは「ドラゴン」「フェアリー」「ビースト」「ヴァンパイア」といった魔物と契約することができ、それぞれの種族とクラスの特性を組み合わせることで、自分好みのパーティを育て上げることが可能だ。
また、能力を引き継いだまま転職もできるので、自分だけの最強キャラを生み出せるぞ。
「スナイパー エリートV2」は、第二次世界大戦未期のドイツ・ベルリンを舞台に、スナイパーと狙撃にスポットを当てたタクティカルシューターゲーム。
ナチスの開発したロケット兵器の技術がソ連に流出するのを防ぐため、一人のスナイパーが孤独な侵入ミッションを展開する様子を緊張感あふれる描写で描く。
本作では、風や重力、銃口速度など様々な要素が複雑に絡み合い、それらを完璧に読み切ることでスナイパーの醍醐味でもある、誰にも悟られずに静かに、一撃で敵を撃ち殺するという狙撃が成功させられる。
「銀星将棋 強天怒闘風雷神」は、世界最多の“300万手定跡”の搭載により、携帯ゲーム機史上最高の速さと強さを実現した将棋ゲーム。この定跡データを使った序盤では、アマチュア四段並の力を発揮する。
将棋を指す全ての人が楽しめるように、駒の動きを覚えたばかりの初心者に合わせた「入門」から、上級者でも唸るほどの強さを持つ「四段」まで、15段階の幅広い強さが揃っている。
タッチスクリーンの操作に対応しており、画面に触れて直感的に操作を行うことが可能。また、タッチ操作を補助する機能として、盤面のズーム機能が搭載されている。
「アサシン クリードIII」は、独立戦争時代のアメリカを舞台に、テンプル騎士団の脅威に立ち向かっていくアクションゲーム。
前作までのヨーロッパを中心とした舞台をアメリカに移し、アサシンたちの表舞台では決して語られない戦いが語られる。
本作の主人公であるコナーは、ネイティブアメリカンという出自を生かして木から木へと飛び移るなどの新アクションを駆使して戦う。
また、トマホークとナイフを使った二刀流スタイルをはじめ、弓や銃などの新たな武器が登場するのも本作の特徴となっている。その他にも、動物を狩り、毛皮を売買するなど新たな楽しみ方も追加されているぞ。













