「絶対ヒーロー改造計画」は、ヘタレなヒーローが無限に続くランダムダンジョンで特訓し、地球の平和を脅かすラスボスの打倒を目指すダンジョンRPG。
「コープスパーティー ブラッドカバー リピーティッドフィアー」は、不気味な廃校を舞台に繰り広げる探索型のホラーアドベンチャーゲーム。自ら調べることで、何が起こるか分からない恐怖がプレイヤーを待ち受けている。
さらに、重要なシーンには3Dダミーヘッドマイクを使用しており、様々な方向から声が聞こえることでより臨場感を感じることができる。
「ぼくは航空管制官 エアポートヒーロー 羽田」は、管制官になって航空機に指示を出す航空管制シミュレーションゲーム。
日本最大の空港かつ、日本屈指の忙しい空港となる、「羽田空港」を舞台に、4本の滑走路を巧みに使って、冷静沈着な判断と機転を利かせた管制指示で、大空の安全を守り抜こう。
「Riviera~約束の地リヴィエラ~」は、携帯型ゲーム機での遊びやすさが追求されたファンタジーRPGとして2002年に発売された原作のリマスター版となるタイトルだ。
手軽な操作感で絵本をめくるような冒険やストーリーを楽しめる本作の特徴はそのままに、あらゆる機能や要素の調整が行われている。最大5倍速でのプレイやイベントスキップなど、更なる遊び心地が追及されたことで。初めての人はもちろん、一度プレイしたことがある人でも楽しめるようになっている。
カオスヘッドは渋谷を舞台にした、引きこもり一歩手前の高校2年生が謎の連続猟奇殺人事件に巻き込まれていく妄想科学アドベンチャーだ。
プレイヤーは複数の異なった視点から物語を分析し、読み解いていくことで物語を進めていく。
第10章まで用意されており、「5pb. Game Rankings」機能搭載により、プレイヤー同士がネットワーク上で達成度、やりこみ度を競い合い、交流することも可能だ。
「ロロナのアトリエ ~アーランドの錬金術士~」は、アトリエシリーズ初のPS3タイトル。アイテムを集めて調合する“アイテム合成”に再び注目し、何かを生産する喜びから作ったアイテムを収集するコレクション性、そして作ったアイテムが思いがけない効果を発揮した時に味わう爽快感を醍醐味とし、懐かしくも新しいアトリエを実現している。
本作では、アトリエ取りつぶしの危機に直面した主人公ロロライナ・フリクセル(ロロナ)が、さまざまなキャラクターたちの助けを借りながらも国からの依頼を達成し、アトリエを立て直していくストーリーが描かれ、その後に続く「トトリのアトリエ」、「メルルのアトリエ」からなるアーランドシリーズの第1作として展開した。
そして発売から4年が経過した2013年には、グラフィックやゲームシステムを再構築し、新たに生まれ変わったPS3/PS Vita用ソフト「新・ロロナのアトリエ はじまりの物語 ~アーランドの錬金術士~」が発売される。
「二ノ国 白き聖灰の女王」は、企画/制作をレベルファイブ、アニメーション作画をスタジオジブリ、音楽を久石譲氏が担当したファンタジーRPG。まるで手描きのアニメの中を冒険しているかのような、臨場感あふれるグラフィックを実現している。
ある事故で最愛の母を亡くしてしまった少年オリバーの前に現れた、ナミダの妖精シズク。二ノ国を脅かす存在「ジャボー」を倒せば、母を救えるかもしれないという話を聞いたオリバーは、二ノ国に旅立つことを決意する。謎に包まれたキャラクターやストーリーに注目だ。
「戦場のヴァルキュリア」は、シミュレーションRPGにアクションゲームの要素を加えた独特の戦闘システムが特徴の“アクティブ・シミュレーションRPG”。
帝国と連邦という、巨大な二つの勢力に挟まれた架空のヨーロッパの小国・ガリア公国を舞台に、“今の時代に失われてしまっている「がむしゃらに生きることのすばらしさ」「人と人との絆の大切さ」”をテーマに物語が描かれている。













