「アセント」は、没入感のあるサイバーパンクの世界観で繰り広げられるアクションシューティングRPG。1人から4人までのローカル・オンライン協力プレイに対応しており、重厚かつボリュームのあるメインストーリーと多彩なサイドクエストをフレンドと共に楽しめる作品だ。
遮蔽物を巧みに利用することが求められる新しい形のトップダウンシューティングスタイルが採用されており、プレイヤーには常に自身の状況と変わりゆく戦況を意識した戦いが求められる。
「アカネ」は、サイバーパンクな未来都市・メガ東京を舞台にしたアクションゲーム。日本刀や銃による1ヒット1キルの戦いを楽しめる。敵を連続で倒してゲージをため、必殺技で敵を一掃しよう。
「リードオンリーメモリーズ:ニューロダイバー」は、MidBossが手掛けた「2064:リードオンリーメモリーズ」と同じネオ・サンフランシスコを舞台にしたレトロなサイバーパンクミステリーアドベンチャーゲームだ。
16ビットゲームの雰囲気で描かれる活気ある街並みで、新たな登場人物はもちろん、前作のキャラクターも登場し、新たなストーリーが紡がれる。

80年代後半から90年代のパソコンに搭載されていたFMチップ音源を彷彿とさせるチップチューンのサウンドトラックも魅力で、本作で描かれるレトロなサイバーパンクの世界へとさらに没入させてくれる。
プレイヤーはニューロテクノロジーと超能力を専門とする巨大IT企業ミネルヴァ社に雇われた若きエスパーのES88となり、困難なミッションに挑むことになる。ネオ・サンフランシスコ市民の頭の中に潜り込み、記憶を破壊している謎のエスパー「ゴールデン・バタフライ」とは何者なのか。どうすれば奴を止められるのか。ES88と共に事件の解決を目指そう。














