「ガンダムブレイカー2」は、「超絶進化」をコンセプトに制作された創壊共闘アクションシリーズの第2弾タイトル。収録ガンプラ数は色違いの機体や一部パーツが違う機体などをカウントせず、計100機以上を搭載している。
前作同様「破壊」「収集」「創造」のサイクルを元に、迫りくる敵からガンプラパーツを奪い、自分だけのガンプラをカスタマイズしていく楽しみが味わえる。
また、今作ではパーツ成長システムに加え、巨大戦艦とのバトル、乗り物への搭乗や、オリジナルキャラクターたちが繰り広げるガンプラストーリーを楽しめるぞ。
「スーパーロボット大戦OGサーガ 魔装機神F COFFIN OF THE END」は、「スーパーロボット大戦」のスピンオフである「魔装機神」シリーズの完結編。本シリーズでは、地底世界「ラ・ギアス」を舞台に、魔装機神や魔装機と呼ばれるロボットを操作し、敵を撃破していくシミュレーションRPGが楽しめる。
主人公であるマサキ・アンドーとその搭乗機体サイバスターは、「第2次スーパーロボット大戦」を皮切りに数々の「スーパーロボット大戦」に登場し、「スーパーロボット大戦EX」ではメインを張るなど、ファンの間で高い人気を博しているキャラクターだ。
今作では、前作「魔装機神III」で好評を得たロボットたちの美麗な戦闘シーン、ゲーム・システムがブラッシュ・アップされているだけでなく、「マップ上での機体の向きにより、命中率と攻撃力が増減する」、「パイロットが持つプラーナ(気)により機体のパラメータが変化する」など、シリーズ独自の新システムも導入されているぞ。
「ロボットガールズZ ONLINE」は、アニメ「ロボットガールズZ」を題材にしたブラウザゲーム。アニメと同じ光子力町を舞台に、ロボットガールたちや新規キャラクターも登場するぞ。町中でド派手に暴れまわるロボットガールズたちとフルボッコライフを過ごそう!
戦闘はターン制の戦略シミュレーションとなっており、町を守りながら機械獣ガールズと戦うことになる。戦闘などで得た経験値を元に彼女たちをレベルアップし、新たなステージに挑戦しよう。
「第3次スーパーロボット大戦Z 時獄篇」は、2008年に発売されたPS2「スーパーロボット大戦Z」、2011年に発売されたPSP「第2次スーパーロボット大戦Z 破界篇」、2012年に発売されたPSP「第2次スーパーロボット大戦Z 再世篇」の続編となる、「スーパーロボット大戦Z」シリーズ最終章の第1部。
今作では、シリーズ初登場の「機動戦士ガンダムUC」、「アクエリオンEVOL」、「装甲騎兵ボトムズ 赫奕たる異端」などに加え、声付きの「スパロボ」では初参戦となる「フルメタル・パニック!」、「スパロボZ」シリーズ初登場の「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序」、「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破」、「劇場版 機動戦士ガンダム00 -A wakening of the Trailblazer-」など、シリーズ最大級の参戦作品数となっている。
また、2機で一つの単位を組む「タッグバトル・システム」や、タッグユニットによる連続攻撃「マキシマムブレイク」なども搭載し、従来のシリーズとは一味違うゲームシステムが楽しめるぞ。
「スーパーロボット大戦OG INFINITE BATTLE」は、20年以上の歴史を持つ「スーパーロボット大戦」シリーズでオリジナル主人公機として登場し、「スーパーロボット大戦OG」シリーズでも活躍するロボットたちに焦点を置いた対戦アクションゲーム。
バトルは最大3機で編成されたチーム対チームよって行われ、プレイヤーが操作する機体以外は僚機となり、コンピューターが操作を担当。簡単操作で迫力満点の必殺技を繰り出すことができるため、アクションゲームが苦手な人でも気軽にハイスピードバトルが体験可能だ。
また、1人で対CPU戦を楽しむ3つのモードのほかにも、ネットワークを介して全国のプレイヤーたちと対戦するネットワークモードを搭載。さらに、改造や強化パーツの装着によるロボットのカスタマイズで、自分だけのスーパーロボットを生み出すこともできるぞ。
「ガンダムコンクエスト」は、「キングダムコンクエスト」のゲームシステムを採用しており、何万人という大勢のプレーヤーと共に遊ぶことができるオンライン専用アプリ。
プレイヤーはコロニーの開発や戦争を行う「シミュレーションパート」と、最大4人のプレイヤーと協力して遊べる「アクションパート」の双方をプレイしながら、自軍を強化して勝利を目指す。
「スーパーロボット大戦OGサーガ 魔装機神III PRIDE OF JUSTICE」は、2012年1月に発売された「スーパーロボット大戦OGサーガ 魔装機神II REVELATION OF EVIL GOD」の続編にして、「スーパーロボット大戦」のオリジナル作品である「魔装機神」シリーズの第3作目だ。今作では、プラットフォームをPS3とPS Vitaに移し、戦闘アニメや基本システム、操作性などをよりパワーアップしている。
物語は、「魔装機神」や「スーパーロボット大戦」の舞台として度々登場してきた地底世界「ラ・ギアス」がさらなる広がりを見せ、新たな波乱が展開していく。
新キャラクターや新たな魔装機はもちろん、既存機体の強化型も登場するなど、従来の「魔装機神」シリーズファンも新鮮味を感じられる要素が盛りだくさんだ。
「スーパーロボット大戦Operation Extend」は、「スーパーロボット大戦」シリーズでは初となるダウンロード専用ソフト。メインシナリオは8章立てとなっており、1章あたり20話前後を収録。全章パックや章毎の購入など、ユーザーの環境に合わせてプレイすることが可能だ。
参戦作品数はシリーズでも最大級のボリュームとなっており、「機動警察パトレイバー」「機動警察パトレイバー劇場版」「ケロロ軍曹」「ゾイド-ZOIDS-」の4作品が初参戦。
ゲームシステムは「スーパーロボット大戦NEO」で好評だった基本システムを継承しつつも、さらなるブラッシュアップを図っている。また、戦術MAPはマス目状のものではなく、より自由度の高いフィールドを採用。ユニットも360度移動できるようになっているので、移動力の範囲内で縦横無尽に動かすことが可能だ。
さらに、戦闘では曲射攻撃や包囲効果といった様々な要素が絡む戦略性の高さに加え、3Dと2Dが融合した迫力ある戦闘演出を楽しむことができるぞ。
「鷹の爪団のスーパーリサイクルロボット対戦」は、プレイヤーが鷹の爪団の団員になり、ゴミを拾ってはリサイクルしながら活動資金を得て、世界征服を目指すゲームだ。
ゴミ拾いの他に、植林場で仲間と協力して木を育て、ロボットを手に入れるシミュレーションゲームの要素がある。また、鷹の爪団員達が、全国のエコに関する様々な問題について話す「多事争論」コーナーもあり、一息つきたい時にお勧めだ。
ソーシャルゲームならではのコミュニケーション要素を加えたことで、鷹の爪ファンからソーシャルゲームユーザーまで、幅広い層が楽しめる。
「リアルスティール・3Dロボット対戦」は、スティーヴン・スピルバーグ製作総指揮、ヒュー・ジャックマン主演の大ヒットSFアクション映画をアプリ化した格闘ゲーム。近未来を舞台に個性豊かなロボット達が白熱のボクシングバトルを繰り広げる。
「アトム」「ゼウス」「ノイジーボーイ」「ミダス」など映画に登場するロボット達を操り、強敵が待ち受けるバトルに挑戦しよう!
「スーパーロボット大戦UX」は、プレイヤーとコンピュータが交互にユニット(持ち駒)を移動させて戦闘を行っていく、戦術タイプのキャンペーン型シミュレーションRPGだ。
3DSというハードの特性を活かし、ゲームボーイアドバンスやニンテンドーDSで展開されてきた「スーパーロボット大戦」シリーズの中では初めて、戦闘シーンにキャラクターボイスが実装されている。もちろん、裸眼立体視にも対応しているので、迫力の戦闘アニメーションが楽しめるぞ。
また、登場作品は「機神咆吼デモンベイン」「蒼穹のファフナーHEAVEN AND EARTH」といったシリーズ初参戦作品8タイトルを含め、計16作品が登場する豪華なラインナップになっている。
「バトルロボット魂」は、全世界で240万個を売り上げたバンダイのフィギュアシリーズ「ロボット魂」をゲーム化したロボットバトルアクションゲーム。「ロボット魂」対「巨大超合金」とのバトルなど、ありえないシチュエーションでスピーディーかつ自由な爽快アクションを楽しめるのが特徴だ。
コンボとキャンセルを駆使することで高速移動をしながらの攻撃が可能になる「魂ムーブ」システムや、1ステージ最大10機体をプレイヤーの好きなタイミングで呼び出して切り替えながら闘うことができる「魂チェンジ」システムなどが搭載されている。
また、武器を自由にカスタマイズし、見た目や性能、エフェクトの変化をゲームならではのダイナミックな演出と共に味わうことができるぞ。
「ガンダムブレイカー」は、従来のガンダムゲームとは異なり、「ガンプラ」をモチーフにしたアクションゲーム。「HG(ハイグレード 1/144)」、「MG(マスターグレード 1/100)」などの機体・武器のパーツを使い、思うがままのガンプラを組み立てよう。
戦闘は、近・遠武器の使い分けや、強力なEX技、ジャンプ・ブーストなどで自由に動き回る爽快感が味わえる。また、ガンプラらしく各部のパーツが取れる破壊表現や、ジオラマ感のある多彩な戦場、さらに、1/144スケールで「PG(パーフェクトグレード 1/60)」スケールに挑むなど、大きさの枠を超えた戦いも本作の魅力だ。
パーツはミッション中に敵MSを破壊し、破壊したMSの一部パーツを獲得することが可能。機体を構成するパーツには、頭、腕、胴、脚、バックパックなどがあり、それらを機体・サイズの違いを問わず、自由に付け替えられる。さらに、組み立てた機体に色変え、ウェザリング、光沢などを施し、本格的なガンプラに仕上げていこう。
本作は、最大4人でのオンラインプレイに対応し、全国のプレイヤーと様々なミッションを遊べる。また、オフラインの人や、難しくてクリアできない場合などは、ミッションに応じて味方機体が一緒に出撃してくれるぞ。
「SDガンダム ジージェネレーション オーバーワールド」は、歴代「Gジェネ」シリーズ最高の61作品を収録したウォー・シミュレーションゲーム。
「機動戦士ガンダムAGE」や「機動戦士ガンダムユニコーン」を含む従来のテレビシリーズやOVAシリーズはもちろん、ファンから要望の強かった「新機動戦記ガンダムW デュアルストーリーG-UNIT」を完全収録している。
メインモードであるワールドツアーとワールドコアは、それぞれ異なるストーリーが展開。2つのモードでエンディングを迎えると物語の真相に迫るファイナルステージが公開されるぞ。
開発・設計・生産・交換をとおして、機体を作り出すおなじみのシステムも健在。上位の機体を作るもよし、たくさんの機体を揃えるもよし、遊び方はさまざまだ。
「ドラゴンメカニック」は、“ドラゴンメカニック”となったプレイヤーが、キャノンやマシンガンなどの兵器を装着したドラゴンを使って、モンスターやほかのユーザーとのバトルを繰り広げていくソーシャルRPG。
バトルなどを通じて入手した材料や設計図をもとにさらに強力な兵器を作製・搭載して行くことで、「究極・最強のドラゴン」作りを目指していく。
設計図を元に作成できる兵器パーツは200種類以上あり、兵器を作る楽しみ、さらに様々な兵器を選択・装備する楽しみがある。
プレイヤーの作り上げたドラゴンと対戦するのは、様々なフィールドに出現するモンスターと、他のプレイヤーが育て上げた強力なドラゴンたち。対ユーザー戦で勝利を重ねれば、レアな兵器を入手できる。













