「棋太平68K」は、CPUの強さを3段階から選んで対局したり、詰め将棋を楽しんだりできる将棋ゲーム。「駒落ち」「待った」「プレイヤーに制限時間をつけたプレイ」「CPU側の定跡を設定したプレイ」など、将棋ソフトとしての定番的な機能やルールを踏まえている本作だが、最大の特徴は学習機能が搭載されていることだ。
対局中に人間から見ておかしい一手をCPUが指した場合、その場で教育(指し手の修正)を行なうことができ、CPUはどんどん学習していくぞ。
棋譜、定跡、学習内容は保存ができるので、じっくりと腰をすえた対局はもちろんのこと、指し方などの研究にも向いている本作。本格派の将棋ソフトを求める人におすすめだ。
(C)S.P.S
(C)2013 ProjectEGG
(C)2013 D4Enterprise Co.,Ltd
※掲載画像はゲームメーカーおよび各ストアの公開素材を使用しています。









![「セブンナイツ Re:BIRTH」境界の守護者の一員「[天剣]ソンラン」が伝説キャラとして参戦!アジアの国々をテーマにしたメインシナリオも追加](https://image.gamer.ne.jp/news/2026/20260723/00835c1d641e33876eeff21a928172f4c2fb/x/i.jpg)




