「NTE: Neverness to Everness」は、人間や異能者、異骸が暮らす現代都市ヘテロシティを探索する超現実都市オープンワールドRPGだ。プレイヤーは非公認の異象ハンターとなり、万年赤字の骨董屋「エイボン」に加わる。
ハンカク街を拠点に住人から寄せられる依頼を引き受け、異能を持つ仲間たちと街に潜む異象や事件を調査。ラジオ番組「10AM」で流れる噂を手掛かりに各地を訪れ、都市に隠されたエピソードと謎を追っていく。

街の噂から始まる異象調査
ラジオ番組「10AM」では、住人の悩みや施設の情報、異象「レインマン」の動向などが伝えられる。放送で得た手掛かりをもとに街を歩き、事件の関係者や発生地点を探して個別のエピソードを解き明かす。

エイボンの仲間との活動
骨董屋「エイボン」には、店長やSP、執事、整備士など異なる役割を持つ仲間が集まる。依頼や物語を通じて行動を共にし、住人やハンター組織に関わる事情を追跡。番外編も読み進めながら交流を重ねる。

車と住居を整える都市生活
ヘテロシティでは愛車をカスタマイズして街中を走り、自宅を購入して家具やインテリアを配置できる。老舗を巡って買い物を行うなど、異象調査の合間には都市での生活を組み立て、自分なりのシティライフを送る。

(C)Hotta Studio,Perfect World Company
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