ジー・モードは、「ゆるゆるフレンズ」とゆる~い世界観でかるたを楽しめる「ゆるゆるかるた ~ねり梅風味~ 」の配信を開始した。
「ゆるゆるかるた ~ねり梅風味~ 」は、「ウゴウゴルーゴ」などのキャラクターデザインを手掛ける青木俊直氏デザインの“ゆるゆるフレンズ”が活躍する人気携帯ゲーム“ゆるゆる劇場シリーズ”の最新作。
“ゆるゆる劇場シリーズ”ならではのライトでポップでシュールな笑いを取り入れたキャラクター世界と、ユニークな読み句が繰り出される2種類のかるた遊びが楽しめる。
ストーリー
舞台は「かるた的教団」による住民の失踪と洗脳事件が立て続けに起きているタッポロ。そんな中「あかまる」、「ゴムーン」、「口ボット」の3人のキャラクターたちが事件の真相を追い始める。
「かるた的教団」によって洗脳されたキャラクター達とのかるた対決に勝利し、「あかまる」たちの手によって洗脳されたキャラクター達を次々に社会復帰させていく。
2種類のかるた遊び
「ゆるゆるかるた ~ねり梅風味~ 」では、「対戦かるた」と「かな並べ」の2種類のゲームモードが楽しめる。
「対戦かるた」は、対戦相手と絵札を取り合うスタンダードなモード。「かな並べ」は、トランプゲームの「7並べ」と同じ要領で札を交互に出し合うモード。
始めは「な」行の絵札から出し、以降は場に出ている絵札と隣接した絵札を出していくことができ、先に手札を無くすか、相手が手詰まりとなれば勝ちとなる。札の出し方やパスの使い方など駆け引きが勝利へのポイントとなるぞ。
ユニークな読み句
「し」― しがらみと いう名の愛も 悪くない ―
など、“ゆるゆる劇場シリーズ”ならではのシュールでユニークな読み句が楽しめる。また、読み手によって「上句」と「下句」の読み上げる順序が変わるので、カンタンには攻略できないやり応えもあり。
やりこみ要素も満載
称号
連勝記録やプレイ回数などの特定条件をクリアすると称号を取得することができ、称号も「おてつき王」や「暇王」など、とてもユニークなものが揃っている。
おまけコンテンツ
「おまけストーリー」やタイムアタックが楽しめる「孤独にかるた」など、おまけのコンテンツも楽しむことができる。おまけコンテンツは「対戦かるた」や「かな並べ」の勝敗結果報告時や称号取得時に加算されるポイントと交換でもらうことができる。
デッキの追加
ゲーム開始時は1種類のデッキ(かるた一式) でしか遊ぶことができないが、Gモードコイン(50コイン)を使用すれば「追加デッキ」を購入することができるので、長く楽しむことが可能。
「ゆるゆる劇場シリーズ」とは?
シリーズ累計300万ダウンロードを超える人気携帯ゲームシリーズ。「あかまる」、「ゴムーン」、「口ボット」のどこまでもゆる~いキャラクター達が繰り広げる、笑いあり、涙ありの“超おバカ系バラエティゲーム”。キャラクターデザインは「ウゴウゴルーガ(フジテレビ)」や「なんでもQ(NHK教育)」で活躍中の青木俊直氏が手掛けている。
ゆるゆるフレンズ(C)青木俊直/(C)G-mode
※画面は開発中のものです。
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