mobage向けソーシャルゲーム「三国志カードバトル」登録会員数が50万人を突破

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シリコンスタジオは、mobage(モバゲー)で配信中のソーシャルゲーム「三国志カードバトル」の登録会員数が、6月1日をもって50万人を突破したことを発表した。

「三国志カードバトル」は、魏呉蜀の三国から所属する国を選んで物語を進めながら三国志に登場する武将が描かれたカードを集めていくソーシャルゲーム。集めた武将カードは強化や合体合成でさらに強くしていくことができるほか、他のプレーヤーとの交換や武将カードを駆使してのバトルも楽しめる。

「三国志カードバトル」の魅力について

「三国志カードバトル」が多くの支持を集めている理由の一つに「収集できるカードの多彩さ」が挙げられます。ゲームには通常の立ちポーズを描いた武将カードだけでなく、三国志ファンが思わずうなる「董卓を暗殺する呂布」「赤壁の戦いで偽りの投稿を演じた黄蓋」「劉備の息子阿斗(劉禅)を抱えて曹操の大群から逃走する趙雲」といった三国志の名場面を再現したカードも多数登場します。三国志の物語(歴史)を体験できるクエストやバトルなどに加え、こうした多彩なカードの存在が「三国志カードバトル」の世界を大いに盛り上げ、ゲームをより魅力的なものとしています。

「50万人突破記念キャンペーン」実施!

2010年11月に配信を開始して以来、数多くのお客様に支えていただきながら着実に会員を伸ばしてきた結果、「三国志カードバトル」は登録会員数50万人を突破することができました。そこでシリコンスタジオはお客様への感謝の気持ちとして、「50万人突破キャンペーン」を2011年7月に実施することと致しました。キャンペーン内容の詳細については後日改めてお知らせする予定です。

※画面は開発中のものです。

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