スマートフォンアプリがよりリッチな3Dコンテンツに―iPhoneアプリ「デジモ」が描画エンジン「千鳥」を採用

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プレミアムエージェンシーは、描画エンジン「千鳥」が、iPhoneアプリ「デジモ」に採用し、東京モーターショー2011で日本初公開となるフォルクスワーゲン「ザ・ビートル」とのコラボレーションで登場することを発表した。

デジモ公式サイト
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本アプリ「デジモ」は、iPhone上で自動車の3Dデジタルミニカーを組み立て、カスタマイズできる、スマートフォンユーザーに向けたソーシャルメディア時代のデジタルミニカー。3Dモデルのリアルタイムレンダリングに、プレミアムエージェンシーが独自開発した描画エンジン「千鳥」を採用することで、アプリ内で高品質な3Dモデルの閲覧・操作を可能としている。

「デジモ」の第1弾は、東京モーターショー2011で日本初公開となるフォルクスワーゲン「ザ・ビートル」とのコラボレーションで登場する。

組み立てたプラモデルがそのまま動き出す。

デシモの内容と特長

3Dのデジタルミニカーを組み立て、360°から眺めることができます。ユーザーの好きなデザインにカスタマイズが可能で、お気に入りのデザインを好きな角度から撮影し、その画像をTwitterやFacebookへ投稿できます。また、位置情報とも連動しており、様々な場所に隠されたオリジナルデザインを探しだし、取得することが可能です。

描画エンジン「千鳥」が実現したアプリの特長

高品質かつ多彩なリアルタイムレンダリング

3Dモデルだけでなく、アニメーション・エフェクトもリアルタイムに生成。アプリ内での多様な表現を実現しています。

3Dモデルのスムーズな操作性

プラモデルの組み立てやデザイン(スキン)の切り替え等、3Dモデルのスムーズな操作を楽しめます。

タイトル:デジモ
対象デバイス:iPhone3GS,iPhone4
公開日:2011年11月30日
価格:無料
提供元:株式会社インフォバーン、株式会社レゾナンス

※画面は開発中のものです。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

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