デジタル・リアリティとグラスホッパー・マニファクチュアの共同開発によるXbox 360「Sine Mora」がXbox LIVEアーケードで配信開始

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デジタル・リアリティとグラスホッパー・マニファクチュアが共同開発したXbox LIVE アーケードタイトル「Sine Mora」が、日本マイクロソフトより配信される。価格は、1,200マイクロソフトポイント。

グラスホッパー・マニファクチュアのアート・ディレクションによる美麗で独創的な数々のステージが用意されているSINE MORAでプレイヤーは、時間をコントロールし、敵を粉々に撃破していくことになります。

「グラスホッパー・マニファクチュアは明確なビジョンを持ち、ゲーム業界において確固たるポジションにあり、高い評価を得ています。私たちにとって彼らと共に制作に取り組めることは嬉しいことですし、SINE MORAを制作できたことはこの上ない誇りです。プレイヤーの皆さんにはきっとやり応えを感じて頂けるでしょうし、クリアした時には、このゲームがどれほど素晴らしいかをお分かり頂けると思います」とデジタル・リアリティのバラーシュ・ホルバスは述べています。

株式会社グラスホッパー・マニファクチュアとデジタル・リアリティ社が共同開発し、日本マイクロソフトから配信されるSINE MORAは、時間が最終的な要素となるというユニークな解釈に基づいたジャンルのディーゼルパンク・シューティングです。従来のシューティング感覚を次世代の演出と組み合わせたSINE MORAは、コアゲーマーからカジュアルゲーマーまで楽しめる極めて美しいシューティングゲームです。XBLA独占のSINE MORAには、美麗なステージをさまざまな難易度でクリアするために60種類に及ぶ戦艦、キャラクター、時間操作装置のコンビネーションが用意されており、山岡晃の楽曲により臨場感は頂点へと達します。そしてボスバトルのデザインには著名なアニメディレクター前田真宏氏を起用しています。

※画面は開発中のものです。

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