アクティブゲーミングメディアは、ハイスピード3Dバトルアクションゲーム「巫剣神威控」の配信を、本日11月1日よりPLAYISMにて開始した。
本作は2012年より活動を開始した、3名で構成されるインディーズゲームサークル「ZENITH BLUE」が開発した作品で、第一作目。バトルアクションに注力して開発された本作は、円形のステージ内に出現する敵をひたすら倒していくシンプルな作品だ。
ブレイヤーは、手にした者の身体を奪って人を切り裂き続ける「魔剣」を追う主人公「壬佐(みさ)」となり、斬撃・格闘・溜め攻撃の3つの攻撃を使って並み居る敵を退ける。
また、スキルポイントを溜めて技をアップグレードさせることで、さらに攻撃をハイスピードに連携させ、さらなる強敵に対抗することも可能。群がる敵を蹴散らす爽快感を楽しめるぞ。
さらに、PLAYISM海外向けサイトにおいて、本作の英語版「Mitsurugi Kamui Hikae」も同時にリリースされた。PLAYISMでは今後、「巫剣神威控」の全世界展開を進めていくとしている。
(C)2013 ZENITH BLUE
※画面は開発中のものです。
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