編集部オススメのゲームアプリ・iOS/Android「Co!ors Blue」を紹介!さらに今週(6月30日から7月4日)、Gamerに掲載されたiOS/Androidをはじめとしたスマートフォン向けアプリ記事の中から、注目記事5本をピックアップ!
編集部が選ぶ今週のスマートフォンアプリ注目記事
各都道府県出身の総勢47人のアイドル議員が総理大臣を目指す!iOS/Android「アイドル事変」が発表―2014年秋配信予定
「アイドル事変」は、プレイヤーがスポンサーとなって、推しのアイドル議員をサポートしながら総理大臣を目指すゲームアプリだ。アイドルは各都道府県出身の総勢47人のキャラクターが登場、CUTEG氏、空中幼彩氏らイラストレーターによるビジュアルや豪華声優陣によるキャラクターボイスが用意されている。
![]() |
![]() |
“巨人”に焦点を置いたスマートフォン向けMOBA「WORLD WAR TITAN:FRONT LINE」のAndroid向けα版サービスがスタート
「WORLD WAR TITAN:FRONT LINE」は、巨大な身体と壮絶なパワーをもつ「巨人」を主軸に据えた、マルチプレイヤーオンラインバトルアリーナゲーム(通称:MOBA)。本作では、ただ進撃することにのみ邁進する巨人を相手に、強化、誘導、護衛といった行動・役割を果たしながら、敵陣を落とすことが目的となる。
![]() |
![]() |
「ぷよぷよ!!クエスト」1000万ダウンロード達成記念!園崎未恵さん、佐倉薫さん、原紗友里さんも出演するニコ生スペシャル番組が配信決定
累計1,000万ダウンロード記念として、7月7日に配信されるニコニコ生放送スペシャル番組では、MCにお笑いコンビ・キャン×キャンを迎え、アルルやクルーク役でお馴染み園崎未恵さん、ウィッチ役の佐倉薫さん、チコ役の原紗友里さんらゲストと共に、記念イベント&キャンペーン情報、「ぷよクエ」トークなどを繰り広げていくとのこと。
また、記念番組にふさわしい視聴者プレゼントとして、「皆で一緒に考える“#ぷよクエあるある”」がTwitterにて募集される。視聴者と出演者が一緒に盛り上がれる企画も用意されている。

iOS/Android「天と大地と女神の魔法」が配信開始―リアルタイムストラテジー&マルチプレイが融合したゲーム
「天と大地と女神の魔法」は、キャラクター育成、リアルタイムストラテジー、マルチプレイを融合した新感覚のゲーム。簡単な操作と奥深い戦略はもちろんのこと、プレイヤーが構築できる部隊の多様性、爽快感のあるスキル演出にも注目だ。
本作の肝となるのが、最大4人同時プレイが可能なリアルタイムマルチプレイバトル。マルチプレイバトルでは、友だちがフィールドに配置した兵士やロードが自分の画面にもすぐに反映され、1つのステージを複数人で協力して攻略可能。バトルチャットではメッセージを送信したり、ポインタを使い画面内に印をつけて仲間と連携したりできるぞ。
![]() |
![]() |
iOS/Android向けダンジョンRPG「封印勇者!マイン島と空の迷宮」の配信が決定―「UR聖騎士グレニース」がもらえる事前登録がスタート
「封印勇者!マイン島と空の迷宮」は、隠されたヒントを元に迷宮の謎を見つけ出すダンジョンRPG。300種類を超える個性的なキャラクターたちが、本作独自の世界を冒険。魔像を封印しながら迷宮の深層まで突き進み、ダンジョンに隠された謎を解き明かしていくこととなる。
![]() |
![]() |
編集部オススメタイトルはこれだ!
iOS/Android「Co!ors Blue」
「Co!ors Blue」は、数字の書かれた水玉をちぎったりくっつけたりして、ワクに書かれた数字を作っていく算数パズルゲーム。「魔法使いと黒猫のウィズ」をはじめとした、スマートフォン専用カジュアルゲームブランド「Kuma the Bear」を展開するコロプラによる、新プロジェクト「Co!ors Project」の第一弾アプリだ。
シンプルな図形を使いながらも、新しい操作性や遊びを開発・提供するというコンセプトの通り、操作は水玉を2本の指で引き離して2つに分けたり、逆に一方の水玉を引っ張ってほかの水玉に衝突させてくっつけるという、単純ながらも新感覚の操作性がまずは印象に残ることだろう。
そうしたシンプルな操作で何をするのかといえば、水玉を分けて中に書かれた数字を半分にしたり、水玉同士をくっつけることで中の数字を足したりして、枠内に書かれた数字にピッタリ合うような数字を作ることを目指す。そうして出来た水玉を枠内にはめることでクリアとなり、そしてまた次のステージに挑戦するという流れとなる。
序盤は単純な足し算、もしくは割り算で対応していくこととなるのだが、ゲームが進んでいくと頭を使わなければいけない場面が多々登場する。
まず、2つに割ることができるのは偶数のみとなるため、奇数の場合はそれ以上分けることはできない。つまり、全ての数字が奇数になってしまった時は、一度2つ以上の水玉を足して偶数にする必要があり、その点を加味して数字を合わせていく必要がある。
また、途中からは“×2”“×3”といった、水玉にぶつけることで掛け算を行う特殊な玉も登場する。枠内の数字の総数に対してどの掛け合わせをすればいいのかなど、奥深い算数パズルが楽しめる。思考系のパズルゲームが好きな人はもちろんだが、それと同時に視覚的な楽しみ方もできるので、まずは触ってみてもらえると独特のゲーム性を感じ取ってもらえるはずだ。
(C)MAGES. /5pb.
(C)Mutations Studio Co.,Ltd.
(C) SEGA (C) SEGA Networks
(C) Wright Flyer Studios, Inc.
(C)SEGA / (C)SEGA Networks
(C) COLOPL, Inc.
※画面は開発中のものです。
本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。




















































