千葉ロッテマリーンズ、球界初のストライクカウント連動広告「ストライクフラッシュアド」の第1弾として「モンスターストライク」の広告を展開

0コメント

千葉ロッテマリーンズとミクシィは、両社で共同開発したストライクカウント連動球場広告「ストライクフラッシュアド」を、本日8月5日よりQVCマリンフィールドにて稼働した。

本取り組みでは「モンスターストライク」にかけて、ピッチャーの投球後にストライクカウントが加算される場合、球場内大型ビジョンであるマリンビジョンにて、本作に関連するメッセージ(サービス名およびキャラクター等)を試合毎に変更し、掲出していくとのこと。本年度におけるレギュラーシーズン全27試合にて稼働が予定されているので、球場に足を運んで応援する際は、あわせて確認しておこう。

概要

名称:ストライクフラッシュアド
サイズ:高さ2.25m×幅10m

掲載時期

2014年8月5日(火)よりQVCマリンフィールドで千葉ロッテマリーンズが主催する2014年レギュラーシーズン全試合(27試合予定)

掲載条件

ピッチャーの投球後にストライクカウントが加算される場合

  • 見逃しストライク
  • 空振りストライク
  • ノーストライクまたはワンストライクからのファールボール

掲載内容

球場内大型ビジョンであるマリンビジョンにて「モンスターストライク」に関連するメッセージ(サービス名やキャラクター等)を掲出

※画面は開発中のものです。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

コメントを投稿する

この記事に関する意見や疑問などコメントを投稿してください。コメントポリシー

関連タグ

モンスターストライク 関連ニュース

関連ニュースをもっと見る

注目ゲーム記事

ニュースをもっと見る

ゲームニュースランキング