ビーワークスは、iOS/Android向けアプリ「おさわり探偵 NEOなめこ栽培キット」が150万ダウンロードを突破したこと、ならびに新しい栽培テーマや新種のレアなめこを追加するアップデートを実施したことを明らかにした。
4月11日にリリースされた「おさわり探偵 NEOなめこ栽培キット」が8月10日時点で合計1,501,240ダウンロードとなり、150万ダウンロードを突破。また、「なめこ栽培キット」シリーズ累計では3,800万ダウンロードとなっている。
これに合わせて、「NEOなめこ栽培キット」ver.1.0.11のアップデートを行い、ゲーム内容をボリュームアップ。なめこをさまざまな環境で栽培できる「栽培テーマ」には、2つの新テーマ「お祭り広場」と「流木の海岸」、また、なめこ図鑑には一挙に32種類のレアなめこが追加された。その内の9種類は「NEOなめこ」が初出となる完全新種だ。
盆踊りのやぐらや出店が並ぶ「お祭り広場」は、アプリをアップデートするだけですぐに使用することができる。お祭り気分を盛り上げる太鼓の上で、威勢のいいなめこを栽培しよう。
一方、なめこの原木が大量に流れ着いた「流木の海岸」は、ゲーム内の発注書No.33をクリアすると開発可能に。波間に漂う流木で、海にちなんだ奇妙ななめこを栽培しよう。
他にもなめこ栽培をディープに楽しむための「発注書」や「フード製造機」にも新コンテンツが追加された。
新しい「発注書」「フード製造機の設計図」を追加
なめこ栽培をディープに楽しむための「発注書」と「フード製造機の設計図」もボリュームアップ。例えば、今回追加された「漢のフード製造機」を使うと、漢気あふれる暑苦しいなめこたちが生えやすくなる。ただし、使うかどうかはプレイヤー次第だ。
トレード機能を実装
栽培設備のグレードアップに欠かせない「ネジ」等の素材について、なめこを収穫して得られるポイント(NP)や余っている素材同士を「トレード」する機能を実装! じいの「開発」から、トレードのタブを選ぶと、リストにある素材と交換することができる。
(C) Beeworks / SUCCESS
※画面は開発中のものです。
本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。











































