セガは、モバイルサイト「セガにゅ~NaVi」にて、11月29日より全国公開される映画「寄生獣」の公開記念キャンペーンを開始した。
映画「寄生獣」は、監督・VFXに2013年公開実写映画のNO.1ヒット作「永遠の0」を手掛けた山崎貴氏を招き、脚本は「ALWAYS 三丁目の夕日」「リーガルハイ」の古沢良太氏が担当。
撮影は「告白」ほか中島哲也監督作で手腕をふるう阿藤正一氏。美術は三池崇史監督作「クローズZERO」「悪の教典」を手がけた林田裕至氏。
キャラクタービジュアルディレクターには「龍馬伝」「進撃の巨人」の柘植伊佐夫氏。音楽は「海猿」「永遠の0」の佐藤直紀氏と、日本最高の技術を持つ一流の職人たちとキャスト陣が一堂に会した「寄生獣」の新たなる映像作品となっている。
本キャンペーンでは、期間中UFOキャッチャーのプライズに「寄生獣 マグカップ」が投入されるほか、非売品プレスシートのプレゼントが実施される。
映画「寄生獣」
普通な高校生・泉新一は、未知の生物に右手を食われた。地球の生態系に突然現れたこの生物は通称・パラサイト、なんと人間を食料とする新種の寄生生物~人間の脳を食い、その人間の身体に寄生する知的生物~だった。新一を襲ったパラサイトは、脳を奪うのに失敗し、右手に寄生してしまった。
動揺する新一をよそに、右手は人間の言語や文化を学び、自らをミギーと名乗り、新一に共同生活を持ちかけてきた。お互いが生き続けるためには、他に選択肢はない。勘の鋭い同級生・村野里美に怪しまれながらも、なんとかいつも通りの日常を過ごそうとする新一。しかし、教師として赴任してきたパラサイト・田宮良子にその正体を見破られてしまう。街中に潜み人間を喰らうパラサイト達との戦いを余儀なくされた新一とミギー。
パラサイト達が一大ネットワークを形成しつつある中、人間達もパラサイトへの反撃を始めようとしていた。地球に生存を許される種は、人間か?パラサイトか?
キャスト・スタッフ
出演:染谷将太、深津絵里、阿部サダヲ、橋本愛、東出昌大、大森南朋、北村一輝、余貴美子、國村隼、浅野忠信
原作:岩明均「寄生獣」(講談社刊)
脚本:古沢良太、山崎貴
音楽:佐藤直紀
監督・VFX:山崎貴
配給:東宝株式会社
公式サイト:http://www.kiseiju.com/
セガプライズ情報
ゲームセンターの「UFOキャッチャー」に「寄生獣」のアイテムが登場します!
セガプライズ「寄生獣 マグカップ」
http://seganewsnavi.com/prize_goods_v2.php?guid=on&id=K0D100156
「セガにゅ~NaVi」会員限定キャンペーン概要
「映画「寄生獣」プレスシート(非売品)」を抽選で5名様にプレゼント!
期間:2014年11月26日(水)~12月7日(日)
提供:東宝株式会社(http://www.toho.co.jp/movie/)
※「セガにゅ~NaVi」への入会には会員登録(無料)が必要です。
(C)2014映画「寄生獣」製作委員会
(C)岩明均/講談社
※画面は開発中のものです。
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