ソニー・ミュージックエンタテインメントは、同社のソーシャルアプリプロジェクト「hubbub party」とフィラメントの共同制作アプリ「口先番長」が、第18回文化庁メディア芸術祭エンターテインメント部門にて「審査委員会推薦作品」に選出されたと発表した。
12月4日より、文化庁メディア芸術祭「審査委員会推薦作品」に選出されたことを記念し、毎日ログインすることで最大12個のダイヤが入手できる記念キャンペーンが実施される。期間中はログインボーナスキャラクターが「続 優衣」から「鳴神 和奏」に変わる。
実施期間:12月4日(木)~12月13日(金)
※実施期間は予告なく変更になる可能性がございます。
なお、「口先番長」の大型アップデートとして自分自身のアバターをカスタマイズ、全国のプレイヤーと対戦が可能となる「口先番長VS」(仮)を近日リリースに向けて制作中とのこと。こちらにも期待しよう。
(C) filament Inc./ Sony Music Entertainment (Japan) Inc.
※画面は開発中のものです。
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