フィールズとフューチャースコープは、iOS/Android用アプリ「ことこと-ラセツとコトダマの国-」において、本日12月18日よりクリスマスイベント「愛舞い降るクリスマス」を開始した。
イベント「愛舞い降るクリスマス」で限定ユニットをMAX限界突破!
本イベントでは、12月18日から12月26日までの期間、一定のステージ数をクリアすることで限定ユニット「聖夜タタラ」や「聖夜エリザベス」「サンタコタマ」が必ず入手可能できる。
通常のイベントステージの約10倍となる50ステージが用意されており、さらに難易度の高いステージにいくほど限定ユニットのドロップ率が上がるため、期間中に限定ユニットを最高値まで限界突破させることも可能となっている。
ストーリー
子供たちのためにサンタの衣装を着てプレゼントを配ることにしたエリザベス。そこへ何処で聞きつけたのか「サンタのお供にはトナカイが必要でしょう!」と、トナカイの衣装を着たタタラが登場。二人で協力して聖夜の治安を守りつつプレゼントを配るミッションが始まる!
ストーリー第4章「雷雲島」が公開!
第4章では、大蛇の溜め玉を守るため、ラセツたちはオボロ、シラヒメとともに断崖絶壁の島「雷雲島」へとやってきた。しかし、島に到着した途端、本土との唯一の交通手段である大吊り橋が崩れ落ちてしまう。
「雷雲島」には、ムラサキの因縁の兄「アサギ」が政府監視のもとに幽閉されているとのこと。大蛇の溜め玉を探すため、そして帰路の相談をするため、ムラサキはしぶしぶ兄を頼ることとなる。
(C)Fields / FutureScope
※画面は開発中のものです。
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