待ちに待ったガチタンが立体化!「アーマード・コア」タンク型機体「MATSUKAZE mdl.2 拠点防衛仕様」プラモデルが8月発売

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壽屋は、「アーマード・コアV ヴァリアブル.インフィニティ.」シリーズより、タンク型機体「MATSUKAZE mdl.2 拠点防衛仕様」プラモデルを8月に発売する。

「アーマード・コアV ヴァリアブル.インフィニティ.」シリーズに、初となるタンク型機体「MATSUKAZE mdl.2 拠点防衛仕様」がラインナップ。機体全長22cmに及ぶ圧倒的なボリュームとハイディテールな造形が魅力のアイテムだ。

新規造形となる頭部と脚部は、ゲーム中と同様に高密度感を忠実に再現。履帯パーツに軟質性のプラ素材を採用し、リアルな質感と組み立てやすさを両立している。付属品としてlオートキャノン「AM/ACA-127」×2、オーバード・ウェポン専用アタッチメント、V.I.シリーズ以外のコアパーツが接続可能になるアタッチメントパーツが付属。砲身部は折り畳みギミックがあり、パーツ差し替えで「SHOULDER UNIT」使用形態を再現可能。

頭部、コア、腕部、脚部の各部位はゲーム中と同様に組み換えが可能なため、「ACV V.I.」シリーズの機体と組み合わせて多彩にカスタマイズできるので、タンク乗りは必見だ。

商品概要

品名:MATSUKAZE mdl.2 拠点防衛仕様
サイズ:1/72スケール、約220mm
販売価格:18,800円(税抜)
発売日程:2015年8月
製品詳細:http://www.kotobukiya.co.jp/product/product-0000001641/

※本商品は脚部を除きACV V.I.シリーズ以外のV.I.シリーズ商品との互換性はございませんのでご注意下さい。
※コトブキヤ直営店(秋葉原館、大阪日本橋、オンラインショップ)でご購入頂くと、特典として「サンドカラーのハングドマン頭部と脚部が再現できるアペンドパーツ」をお渡しします。

※画面は開発中のものです。

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