スクウェア・エニックスは、PS4/PS3/PC向けにサービス中の「ファイナルファンタジーXIV: 蒼天のイシュガルド」について、本日11月10日よりPatch 3.1“光と闇の境界”を公開、あわせてMicrosoft Windows10に正式対応した。
Patch 3.1“光と闇の境界”では、メインストーリー「光と闇の境界」のほか、クリスタルタワーに続く24人参加型の新アライアンスレイドダンジョン「魔航船ヴォイドアーク」が追加。
さらに、新インスタンスダンジョン「草木庭園 聖モシャーヌ植物園」「制圧巨塔 シリウス大灯台」のほか、アバラシア雲海の未知なる浮島群を探索する「雲海探索 ディアデム諸島」が実装された。
また、地上での移動しかできなかった既存マウントの一部がイシュガルドエリアで飛行可能に。「極ビスマルク討滅戦」「極ラーヴァナ討滅戦」がコンテンツファインダーから参加できるようになったほか、本作がMicrosoft Windows10に正式対応したことが明らかとなった。
Patch 3.1“光と闇の境界”において追加された内容
- メインストーリー “光と闇の境界”
- 魔航船 ヴォイドアーク
- 草木庭園 聖モシャーヌ植物園
- 制圧巨塔 シリウス大灯台
- 蒼天幻想 ナイツ・オブ・ラウンド討滅戦
- 蛮族クエスト:バヌバヌ族
- 雲海探索 ディアデム諸島
- ロード・オブ・ヴァ―ミニオン
- 新たな髪型
- 既存マウントのフライングマウント化
- 極蛮神戦コンテンツファインダー対応
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※画面は開発中のものです。
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