最大解像度12,000dpiのMOBA/MMO特化型ゲーミングマウス「SCIMITAR RGB」が1月23日に発売

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リンクスインターナショナルは、ゲーミングマウス「CORSAIR Gaming SCIMITAR RGB」を、1月23日より全国のPCパーツ専門店および家電量販店にて販売する。

SCIMITAR RGB

SCIMITAR RGBは、最大解像度12,000dpiのMOBA/MMO特化型ゲーミングマウスです。100dpiから1dpi刻みでX軸、Y軸の独立調整可能な高性能無加速オプティカルセンサーを搭載しています。マクロ制御に最適な12個のメカニカルサイドボタン、前後8mmの範囲でサイドボタンの位置調整が可能なKey Slider機能を備えています。

先進のドライバソフトCorsair Utility Engine(CUE)により、5つのdpi設定をオンザフライでロード、独自のマウスリフト検知とスナップアングル機能、4段階の切り替えに対応した1000Hzのレポート、約1680万色のLEDバックライトカラー設定、高度なマクロ機能に対応しています。

SCIMITAR RGB製品特徴

高性能無加速オプティカルセンサー搭載

最大解像度12,000dpi、100dpiから1dpi刻みでX軸、Y軸の独立調整可能な高性能無加速オプティカルセンサーを搭載しています。高精度スキャンによりプレイヤーの細かいマウス操作を正確にトラッキングします。

マクロ制御に最適な12個のメカニカルサイドボタン

MOBAやMMO向けに最適化された12個のサイドボタンを搭載しています。スイッチは応答性能と正確な動作、クリックフィーリングを得られるメカニカルスイッチを採用しています。

サイドボタンの位置調整が可能なKey Slider機能

12個のサイドボタンは位置調整が可能なKey Slider機能を備えています。付属の「Key slider locking tool」を使用してマウス背面からロックを解除することで、前後8mmの範囲でサイドボタンの位置調整が可能、より使いやすく快適な操作性を実現します。

独自開発された先進のドライバソフトCorsair Utility Engine

先進のドライバソフトCorsair Utility Engine(CUE)により、1dpi刻みの解像度と、オンザフライに対応する5つのdpi、マウスリフト検知機能、アングルスナップ機能、4段階の切り替えに対応した1000Hzのレポート、高度なマクロ機能などを設定することができます。

約1680万色LEDバックライトカラー対応

LEDバックライトを搭載しています。Red、Green、Blueの3つのLEDがそれぞれ独立制御され最大で約1680万色の色鮮やかな発光を実現しています。

独自のマウスリフト検知機能とアングルスナップ機能

マウスリフト検知機能を搭載しています。マウスを持ち上げる高さによって、センサーのトラッキングを止めることができます。アングルスナップ機能は、マウスセンサーの動きに対してより直線的な軌跡を描けるように自動的に補正を掛けます。

オンザフライに対応した5つのdpi設定

マウス中央のdpi切り替えボタンからオンザフライで設定可能です。最大で5つのdpi設定を保存でき、プレイスタイルに合わせて設定数を減らすことも可能です。大きな動作を求められるシーンや、センシティブなシーンも手元のスイッチで素早く切り替える事ができます。

高速レポートレート1000Hzに対応

標準的なUSBデバイス(125Hz)より8倍高速な1000Hzの高速レポートレートに対応しています。レポートレートが高速なほど、遅延が少なく入力データをシステムに反映できます。レポートレートはCUEによって4段階(1000Hz/500Hz/250Hz/125Hz)で切り替えが可能です。

発売詳細

型番

CH-9000091-AP(SCIMITAR RGB)

発売日

2016年1月23日

価格

14,160円(税抜)

製品情報ページ

http://www.links.co.jp/item/scimitar-rgb/

※画面は開発中のものです。

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