SteelSeries、USBヘッドセット「Siberia 350」、メカニカルキーボード「Apex M500 JP」を発売

ゲーム周辺機器
0コメント

SteelSeriesは、USBゲーミングヘッドセット「SteelSeriesSiberia 350」およびメカニカルキーボード「SteelSeries Apex M500 JP」を、5月27日より公式オンラインショップならびに製品取扱店にて販売する。

「SteelSeries Siberia 350」の特徴

Be in the Game/Audio Reimagined

Siberia 350はDTS Headphone:Xに対応し、7.1chチャンネルのバーチャルサラウンド機能を備えています。ゲーム内の銃声、足音、環境音等、ゲームの開発者が意図した通りの正確かつ精密なサウンドを体験することができます。

Suspension Design/Treat Your Ears Like A God!

SteelSeries Siberiaシリーズのアイコンとも言える「サスペンションヘッドバンド」を採用し、軽量で理想的なフィット感を実現しています。また、形状記憶イヤーパッドを搭載したイヤーカップは、長時間のゲームプレイでもストレスのない快適な付け心地を提供します。

Intuitive Audio Controls

Siberia v3 Prismの後継機となるSiberia 350は、イヤーカップにマイクミュートスイッチを搭載し、さらにケーブル上にボリュームコントロールスイッチを備えています。これらのコントロール機能によって、ゲーム中のマイクミュート、音量設定を設定画面を開かずにコントロールできるようになっています。

Siberia 350に追加されたボリュームコントローラーMake it Yours

SteelSeriesの無料ソフトウェア「SteelSeries Engine 3」を使用することにより、イルミネーションのカスタマイズ、それぞれのゲームに合わせたサウンド設定プロファイルの保存、5バンドイコライザーによる細かいサウンド設定を行う事ができます。

Prism RGB Illumination

イヤーカップに搭載されたLEDは、1680万色の中からお好みの色を選ぶことができ、お使いの環境や気分に合わせたイルミネーションやカラーを選択することができます。

Total Isolation/Retractable Mic

密閉型のイヤーカップにより、外部のノイズを遮断し、余計な音のない完璧なサウンドスケープを提供します。また、クリアな音質を持つマイク部分は、収納式のリトラクタブルマイクとなっており、移動時やマイクを使用しない時は、ヘッドセットにマイクを収納することができます。

製品概要

※SteelSeriesの無料ソフトウェア「Engine 3」に対応しています。
※仕様は予告なしに変更される場合があります。

「SteelSeries Apex M500 JP」の特徴

Outlast The Competition/Full Anti-Ghosting/More Than A Feeling

従来のメンブレンキーボードの5倍以上、50万クリックの耐久性を誇るCherry MX スイッチを搭載し、フルアンチゴースト・全キーロールオーバー機能を備え、白熱したプレイ中でも正確なキー入力を可能にしています。すべてのキーは、使い続けても未使用品のようなキー入力の感触を味わうことのできる一貫したフィーリングを持ち、高いレベルでプレイするための感覚を身体に染みこませることが可能です。

Cherry MX Reds

業界をリードするCherry MX Red ゲーミングメカニカルスイッチを採用し、プロゲーマーが競技のために必要とするパフォーマンスを備えています。

Built Like a Tank/Blue LED Illumination/Standard Key Layout

3つのパターン、4段階の輝度を設定可能なブルーLED バックライトを搭載し、強化プラスチック素材をベースにスチール製バックプレート備え、高い耐久性を誇ります。Apex M500に採用されているスタンダードなキーレイアウトは、慣れ親しんだキーボードの配列ゆえの使いやすさを提供しています。キーキャップを入れ替え、ソフトウェアでキーレイアウトをカスタマイズすることができるので、自分に合った完璧な配列に設定することも可能です。

Underneath it all

キーボードの底面にはケーブルマネジメント用の溝が掘られており、高さの調整が可能なスタンドが取り付けられています。高い利便性を目指して作られた底面の設計によって、快適なケーブルの取り回しが可能となっています。

Limitless Customization/Macros Galore/Unlimited Profiles

無料ソフトウェア SteelSeries Engine 3」を使用することで、すべてのキーを独立してカスタマイズすることができます。また、ライブレコーディングやテキストベースの編集機能を備えたマクロ機能を搭載しています。SteelSeries Engine 3に保存できるプロファイル数は無制限で、ゲーム毎に設定を自動で切り替える機能にも対応しています。

Apex M500 JP Edition

Apex M500 JP キーボードの特徴として、ゲーミングデバイスとしてのニーズに応えるべくかな」、変換」、無変換」キーを取り除いた、変則的な日本語106 キーレイアウトを採用しています。この配列によって、ゲームプレイ中でのミスタッチを減らし、快適な操作感を実現しました。

製品概要

※SteelSeriesの無料ソフトウェア SteelSeries Engine 3」に対応しています。
※仕様は予告なしに変更される場合があります。
※本リリースに掲載した写真は、実際の製品と異なる場合があります。
※英語配列SteelSeries Apex M500 USは後日発売予定です。

※画面は開発中のものです。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

コメントを投稿する

この記事に関する意見や疑問などコメントを投稿してください。コメントポリシー

関連タグ

注目ゲーム記事

ニュースをもっと見る

ゲームニュースランキング