全4画面ディスプレイの大型筐体で楽しめるAC「電車でGO!!」をネイロとタイトーが鋭意開発中

アーケードゲーム
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ネイロとタイトーは、2017年春に稼働を予定しているアーケードゲーム「電車でGO!!」の情報を公開した。

「電車でGO!!」ネイロとタイトーが鋭意開発中!

「電車でGO!!」は最新GPUであるNVIDIA GeForce GTX1080を搭載しているハードウェアでのフォトリアルな空間の制作をしており、ネイロはソフトウェア部分を開発しています。

「電車運転シミュレーター」から「電車運転士体験ゲーム」へと進化し、全4画面ディスプレイの大型筐体でお楽しみいただける予定です。

また、ネイロではこのプロジェクトに参加していただける方を募集しております。栄えあるシリーズの20周年記念タイトルに関わりたい方の応募をお待ちしております。

エヌビディア・コーポレーション グローバルコンテンツマネージメント事業部 シニア・ディレクター 飯田慶太氏のメッセージ

GeForceはこれまでさまざまなアーケードゲームに採用されてきました。アーケードゲームも進化し続けていますが、NVIDIAのGPUもさらなる進化を遂げています。今年発売されたPascal アーキテクチャのGeForce GTX1080は、Maxwell アーキテクチャ採用のGPUに比べて3倍の電力効率を実現しています。また前世代のGeForce GTX TITAN Xに比べて2倍のパフォー マンスを実現しています。GeForce GTX1080は、「電車でGO!!」の素晴らしいグラフィックスを3画面の大型ディスプレイで楽しんでいただくのに最高のパフォーマンスを発揮してくれるでしょう。

※画面は開発中のものです。

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