PC版「World of Tanks」9km四方の大型マップで繰り広げられる30対30の戦車戦「フロントライン」のテストがスタート

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Wargamingは、「World of Tanks」のサンドボックス・テストサーバーにおいて、新ゲームモード「フロントライン」のテストを開始した。

フロントライン

今回サンドボックス・テストサーバーに実装された新ゲームモード「フロントライン」は、オーストラリアのゲーム開発会社であるBongfish社と提携開発したものになります。従来の15対15の戦闘とはまったく違う、30対30で戦闘を行う新ゲームモードです。

使用車両はTier Xの中戦車、重戦車、駆逐戦車、自走砲に加え、Tier VIIIの軽戦車のみとなります。将来的には、全車両がTier Xに統一される予定となっております。

また、今回のモードには従来の1km²のマップではなく、9km²の専用マップが用意されております。この大型マップは九つのセクターに分割されており、一方のチームが攻撃側、もう一方のチームが防衛側として戦う形となっております。

新ゲームモード「フロントライン」の詳細については、特設ページをご確認ください。

フロントライン特設ページ
https://worldoftanks.asia/ja/news/general-news/sandbox-frontline/

※画面は開発中のものです。

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