新開発のSteelSeries QX2スイッチを搭載するメカニカルゲーミングキーボード「APEX M750 JP」が12月7日より発売

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SteelSeriesは、メカニカルゲーミングキーボード「SteelSeries APEX M750 JP」を、12月7日よりSteelSeries公式オンラインショップならびに日本国内のSteelSeries製品取扱店にて販売を開始する。オンラインストア価格は19,500円(税抜)。

「APEX M750 JP」の特徴

  • 新開発のSteelSeries QX2スイッチを採用
  • 各キーにLEDを搭載、カスタマイズ可能なフルRGBイルミネーション
  • 航空宇宙産業で使用されるアルミ製の筐体による滑らかで美しいデザイン
  • Discordとの同期機能など、SteelSeries Engineアプリのさまざまな機能に対応
  • 国内向けの日本語配列モデル(108キー)

QX2 Mechanical Switch

SteelSeries QX2メカニカルRGBスイッチは、純粋なパフォーマンスを求めて設計されています。このQX2スイッチは、銅製のクリックリーフ、クリアケーシング、DURACONステムを備え、シルクのように滑らかでリニアな動作を実現しています。

さらに、45cNの押下圧と2mmのアクチュエーションポイントを備えることで、最速の反応を求めるプレイヤーの要求を満たす上、5,000万キープレスの耐久性が保証されています。

5000 Series Aluminum Alloy

このApex M750は、SteelSeriesの信念「built like a tank」に忠実にあり続けることで、SteelSeries歴代の名機をリスペクトしています。キーボードのフレームには航空機用アルミニウムが採用され、メカニカルスイッチに安定性を与えています。また、この5000系アルミニウム合金によって、ApexM750全体に、たわみのない堅牢性が与えられています。

SteelSeries Engine Lightning

APEX M750の各キーには、カスタマイズ可能なフルRGBのLEDが搭載されており、さまざまなイルミネーションエフェクトやゲームプレイと同期して変化するイルミネーションを設定することができます。

設定用ソフトウェア「SteelSeries Engine」を使用することで、プリセットのエフェクトはもちろん、Gifアニメからイルミネーションエフェクトを作成できる「ImageSync」や、同時に接続されたSteelSeries製品のイルミネーションを同期させる「Prism Sync」、再生しているサウンドに反応してイルミネーションを変化させる「Audio Visualizer」、対応するゲーム内イベントに同期してイルミネーションが変化する「GameSense」、そしてDiscordの通知をイルミネーションで知らせる「Discord連携機能」を利用することができます。

製品概要

価格:オンラインショップ価格 19,500円(税抜)
発売予定日:2017年12月7日
保証期間:1年間
本体サイズ:454mm×153.5mm×46.7mm
本体重量キーボード:998g
キー配列:日本語108キー
カラー:1種類(ブラック)
キースイッチ:SteelSeries QX2メカニカルスイッチ
耐久性:5000万クリック
キーストローク:4mm
アクチュエーション:2mm
押下圧:45cN
ケーブル:2m
対応機種:Windows、Mac

※画面は開発中のものです。

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