ブロードメディアGCは、テクノブレインの航空管制パズルゲーム「ぼくは航空管制官4 羽田2」を、Gクラスタ技術を用いたスマートフォン・タブレット向けクラウドゲームアプリとしてApp StoreおよびGoogle Playにて本日3月22日より配信開始した。
本作は、航空ファンのみならず幅広い層から熱烈に支持されるロングセラーPCゲーム「ぼく管4シリーズ」の最新作。「航空管制」という難しそうなテーマを簡単な操作で遊びながら体験できる。
プレイヤーは航空管制官として指示を出し、離着陸する航空機を安全に運航していく。舞台となるのは日本を代表する「羽田空港」で、国内外の航空会社はもちろん、プライベートジェットや政府専用機などバリエーション豊富な機体が多数登場する。
クラウドサーバー側ですべてのゲームプログラム処理を行っているため、ダウンロード容量を気にせず手軽にプレイできるのも特徴だ。
ゲーム紹介
プレイヤーが航空管制官として、離着陸する航空機が安全に運航できるように指示するゲームが「ぼく管」シリーズです。
「航空管制」という難しそうなテーマを簡単な操作で遊びながら体験できるゲームです。ゲームで遊んでいるうちに航空無線が理解できるようになれば、あなたも「管制官」の仲間入りです!
日本一の大規模空港を舞台に実在機体が多数登場!
「ぼく管4シリーズ」第4弾は日本を代表する「羽田空港」。4本の滑走路を有し、多くの路線が就航する大規模空港です。国内外の航空会社はもちろんプライベートジェットや政府専用機などバリエーション豊富な機体が多数登場します。
新評価システム「効率ゲージ」でゲーム性が進化!
航空機の遅延状態をリアルタイムで示す新評価システム「効率ゲージ」により、プレイヤーは常に「空港の安全と効率」を意識した管制が求められます。
更にリアルになった「ぼく管4」の世界
綿密な取材をもとに、空港や航空機、遠景に見える東京の街並みを臨場感たっぷりに再現しました。また定点カメラでは、滑走路端など普段見ることの出来ない視点から航空機を眺めることが出来ます。
※テクノブレインについて:テクノブレイン(英:TechnoBrain CO.,LTD.)は、「ぼくは航空管制官」シリーズをはじめとする航空機や航空管制をテーマにしたゲームソフトを中心に開発、販売を行っているソフトウェアメーカーです。近年ではその独自の技術と専門知識が航空産業界からも注目され、本物のパイロットや航空管制官の訓練システムも手掛けています。
※「Gクラスタ技術」とは、特別なプログラムのインストールなしに各種端末にインタラクティブなコンテンツを提供することができるクラウド型配信技術です。Gクラスタは、サーバー側で処理を行い、ブロードバンドを通じてビデオ・ストリーミングで配信を行います。端末側では主にデコード処理のみとなるため、端末の性能を問わず高品質・高レスポンスで安定したサービスを提供することが可能となります。
注意
当アプリでは、ゲームプレイ中、常に3Mbps以上のストリーミング通信が発生いたします。安定してゲームをお楽しみいただくためには、6Mbps以上の有効帯域をもつブロードバンド回線に接続されたWi-Fi環境でのご利用をお薦めいたします。
長時間ゲームをプレイし続けますと、ご使用中のスマホ・タブレット端末の電池や本体が熱を持つことがございます。これによりゲーム映像のカクつきや強制終了などの事象が発生する場合もございます。適度な休憩時間を入れてプレイすることをお薦めいたします。
当アプリには15分間のお試しプレイがございます。ゲーム購入前には、必ず、お客様の通信環境で快適にゲームをプレイできるかどうかをご確認ください。なお、お試しプレイではゲームをセーブすることはできません。
(C) TechnoBrain CO.,LTD.
※画面は開発中のものです。
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