Nils Jakrinは、PC向けオープンワールドシミュレーター「Flashing Lights」の早期アクセスを、5月18日よりSteamにて開始する。価格は1,520円。
警察や消防、医療に特化したオープンワールドシミュレーター
「Flashing Lights」は警察、消防、救急医療サービスに特化したシングルでもマルチプレイでも遊べる緊急サービスシミュレーター。
友達とオンラインでチームを組み、3つの緊急サービスの部署にチームを振り分けて遊ぶこともできる。
多様な車両を使って求められている場所へ急行することを競ったり、協力して市民を事故から助けたり、逃走する犯罪者を捕まえたりする。実際のゲームの様子はコチラの発売日公開トレイラーで見ることができる。
開発は現在クローズドアルファ版の実施を迎えており、実生活でも緊急車両を扱う仕事をしているプレイヤーなどを含んだ多くのフィードバックを集めている。今回公開された最新の開発日誌では、クローズドアルファ版で得ているプレイヤーからのフィードバックが実際にどのようにFlashing Lightsの開発に活かされているか、以下の動画から見ることができる。(英語のみ)。
早期アクセス配信では、一部日本語でプレイが可能です。
配信サイトはコチラ
http://store.steampowered.com/app/605740/Flashing_Lights__Police_Fire_EMS/
※画面は開発中のものです。
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