海外で人気のサバイバルホラー「Remothered: Tormented Fathers」が日本語化されて2019年にSwitchで配信!

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DICOは、Nintendo Switch用ソフト「Remothered: Tormented Fathers」(リマザード:トーメンテッド ファーザーズ)を2019年内に配信すると発表した。

本作は、Stormind Gamesが開発を手掛け、Darril Artsが監修を担当するサバイバルホラーゲーム。周囲の音に耳を澄ませ、建物の構造や道具を活用しつつ捜索をする、純粋な恐怖体験”と“現実的な謎解き”がコンセプトになっている。体力ゲージや経験値、形勢逆転が狙える魔法のアイテムなどは存在せず、ゲームへの深い没入感と、それによるかつてない恐怖・緊張感が味わえる。

また、音楽は「ファイナルファンタジー」や「ヘイロー」「メタルギアソリッド」に携わった戸田信子氏と、「Mine」「Watch Them Fall」など数々の映画音楽に携わったLuca Balboni氏が担当している。

ストーリー概要

主人公ローズマリー・リードは、奇妙な病に侵されたフェルトン博士を訪ねます。「何かがおかしい…」と感じたローズマリーは、フェルトン博士の目を盗み、屋敷内部を捜索するうちに、信じられない光景を目の当たりにします。

隠された真実に迫り、恐怖から逃れることはできるでしょうか…。

「Remothered:Tormented Fathers」商品概要

発売元:DICO株式会社
発売日:2019年内
ジャンル:サバイバルホラー
プレイ人数:1人
価格:未定
対応機種:Nintendo Switch
CEROレーティング:D(17歳以上対象)
公式サイト:https://dico-games.com/

※画面は開発中のものです。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

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