アニプレックスは、iOS/Android用アプリ「ハイスクール・フリート 艦隊バトルでピンチ!」の配信開始を記念し、本日4月15日よりアプリキービジュアルと劇場版「ハイスクール・フリート」のティザービジュアルを使用した駅広告展開を開始した。

劇場版「ハイスクール・フリート」秋葉原駅にて駅広告特殊展開を実施
掲載場所

JR東日本秋葉原駅 改札内 中二階コンコース(総武線乗り場方面)

掲載日時

4月15日(月)~4月21日(日)

配布物
五十六マスク

※駅係員へのお問い合わせはご遠慮ください。
※無くなり次第修了となります。
※周りのお客様のご迷惑となる行為はご遠慮ください。
※秋葉原駅への入場料および交通費はご本人様のご負担となります。
※お問い合わせ先:https://www.aniplex.co.jp/

劇場版「ハイスクール・フリート」作品概要

公開予定日:2020年初春

イントロダクション

今からおよそ100年前、プレートのずれにより、多くの国土を水没によって失った日本。国土保全のため次々と築かれた水上都市はいつしか海上都市となり、それらを結ぶ航路の増大に伴い、海の安全を守る職業「ブルーマーメイド」が女生徒たちの憧れとなっていた。

そんな「ブルーマーメイド」に憧れ、横須賀女子海洋学校に入学した岬明乃は航洋艦「晴風」の艦長に任命され、クラスのメンバーと共に海洋実習に参加する。艦を動かし、目的地へと向かうだけの安全な航海のはずが、彼女たちを待ち受けていたのは、数々の危機(ピンチ)。教員艦からの突然の発砲、暴走する他学生艦との戦闘、救難船の救護活動など、数々の困難を辛くも乗り越え、無事に陸に帰還したことで、メンバー同士の間に固い絆が結ばれるのだった。

その騒動から1ヶ月後、テスト休みを満喫する晴風メンバーに新たな危機(ピンチ)が訪れる。それは晴風クラスが解体されるというもの。晴風メンバーは、動揺しながらも再び一丸となり、クラスの解体を阻止したことで、絆をより深めていくのだった。

こうして数々の困難を乗り越え成長した晴風メンバーたち。そんな彼女たちに訪れる、新たな「危機(ピンチ)」とは―――?

「ストライクウィッチーズ」「ガールズ&パンツァー」などを手がける鈴木貴昭原案のオリジナルアニメーションとして2016年4月からTV放送された本作。

「国土水没により海上大国となった日本」という時代背景に合わせ緻密に練られた設定と世界観を舞台に、教育艦「晴風」の艦長となった明乃をはじめ、副長の宗谷ましろら、艦で共に過ごす仲間たちの豊かな個性や、少女たち同士の関係性を魅力的に描き出し、そんな可愛いキャラクターたちとは一見ミスマッチな艦隊バトルシーンは、ミリタリーファンも納得の綿密な設定考証に基づきリアルに描写され、放送開始から大きな話題となった。

放送後も続編を望む声はやまず、2017年5月のOVA発売を経て、満を持して2020年初春、完全新作アニメーションとして全国ロードショーされる。

守るべき艦(いえ)と、進むべき航路(みらい)。少女たちの新たな物語が幕を開ける!

スタッフ

原案:鈴木貴昭
キャラクター原案:あっと
総監督:信田ユウ
監督:中川淳
脚本:鈴木貴昭・岡田邦彦
キャラクターデザイン・総作画監督:中村直人
サブキャラクターデザイン:渡邊敬介
メカデザイン:寺岡賢司
プロップデザイン:東島久志
色彩設計:池田ひとみ
美術設定:成田偉保(草薙)
美術監督:金井眞悟(草薙)
3DCGI監督:宮風慎一(グラフィニカ)
3DCGIアニメーションディレクター:中藤和馬(グラフィニカ)
3DCGIモデリングディレクター:松永烈(グラフィニカ)
撮影監督:林コージロー(グラフィニカ)
編集:吉武将人(グラフィニカ)
音楽:小森茂生(F.M.F)
音響監督:森下広人制作:A-1Pictures
配給:アニプレックス
製作:新海上安全整備局

アニメ公式サイト
https://www.hai-furi.com/
公式Twitter:@hai_furi
https://twitter.com/hai_furi

ハイスクール・フリート 艦隊バトルでピンチ!

アニプレックス

MobileアプリiOS

  • 配信日:2019年3月27日
  • 価格:基本無料

    ハイスクール・フリート 艦隊バトルでピンチ!

    アニプレックス

    MobileアプリAndroid

    • 配信日:2019年3月27日
    • 価格:基本無料

      (C) AAS/海上安全整備局

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