「レッド・デッド・リデンプション2」のサウンドトラック「THE MUSIC OF RED DEAD REDEMPTION 2: ORIGINAL SOUNDTRACK」が7月12日に発売されることが発表された。
本日6月17日より、本商品の予約注文がApple Musicにて開始となった。注文すると、Rocco DeLucaの「Crash of Worlds」とDaniel Lanoisの「Table Top」がその場でダウンロードできる。同2曲はSpotifyでも配信中だ。
また、ボーカルトラックは2019年7月12日以降、Lakeshore Recordsよりデジタル配信される。
「The Music of Red Dead Redemption 2: Original Soundtrack」
グラミー賞を11回受賞したDaniel Lanois氏が手掛ける「The Music Of Red Dead Redemption 2: Original Soundtrack」は、アメリカの無法者時代の末期を力強く、情緒的に奏でます。どの楽曲も「レッド・デッド・リデンプション2」のために書き下ろされたオリジナル曲です。
過去にBob Dylan、 Neil Young、Willie Nelsonと組んだことで知られるLanoisは、パイオニアとしても名高い音楽家Brian Enoと共にU2のアルバムを複数プロデュースしました。マルチプラチナを売り上げた「The Joshua Tree」もその内の1枚です。
「The Music Of Red Dead Redemption 2: Original Soundtrack」では、D'Angelo、Willie Nelson、Rhiannon Giddens、Josh Hommeなど様々な賞に輝いた経験を持つ一流アーティスト達のボーカルパフォーマンスにご注目ください。さらに、David Fergusonが書き下ろし、プロデュースとパフォーマンスを手掛けた追加トラックも含まれます。
Spotify
https://open.spotify.com/playlist/5I1D07dEhKG5nOPGoPj29g
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