バンダイナムコエンターテインメントは、7月27日よりPS4用ソフト「機動戦士ガンダム バトルオペレーション2」の公式対戦会を開始した。また、8月24日にトーナメント方式の賞金付きesports大会を実施予定であると発表した。
リアルな場での交流を通じコミュニティ醸成を目指す
当社はこれまでも都内のゲーミングスペースで家庭用ゲームソフト「鉄拳 7」「ドラゴンボール ファイターズ」「ソウルキャリバー6」の対戦会を定期的に実施しています。そこでは常時100人以上が集まりお客様同士が対戦を通じた交流を行っています(※1)。そのような背景のもと、本タイトルでは、ガンダムゲーム初となる公式対戦会の定期開催を、月1回都内ゲーミングスペース・Red Bull Gaming Sphere Tokyo にて開始します(※2)。
さらに、8月24日にはキャラクター&ホビーイベント「C3AFA TOKYO 2019」で、創通主催による賞金付きesports大会も実施予定です。このような交流の場を設けることで、お客様同士が横のつながりを作っていく機会を提供し、お客様に長く愛される運営にもつなげていきたいと考えています。
※1 対象タイトルが格闘ゲームジャンルであることにちなみ、イベント名を「ファイティングチューズデー(毎週火曜にRed Bull Gaming Sphere Tokyoで開催)」「ファイティングサーズデー(毎週木曜にe-sports SQUARE AKIHABARAで開催)」と名付け、実施しています。
※2 月1回・最低3カ月より開催を予定しています。
(C) 創通 ・ サンライズ
※画面は開発中のものです。
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