日本一ソフトウェアは、2021年5月27日に発売予定のPS4/Nintendo Switch用ソフト「探偵撲滅」のショートストーリー第8弾「文学探偵と阿呆の匣」を公開した。
ショートストーリー第8弾「文学探偵と阿呆の匣」
《文学探偵》は探偵序列15位。見たものを完全に記憶する“視覚記憶”の持ち主で、読破済みの本の内容を一字一句違わず復唱可能な特技を持つ少女です。
そんな文学探偵が活躍するショートストーリー第8弾は、【文学探偵と阿呆の匣】。国内有数の大企業である“十條”グループの御曹司たち10人が集い、一族に伝わる埋蔵金の在り処が記された“阿呆匣”の暗号を解くために話し合いを始めます。
しかし“阿呆匣”に仕掛けられた罠が作動し、御曹司たちは毒を受け、次々と倒れていきます。謎と暗号を解き明かさなければ、待っているのは死……。視覚記憶能力が解決に役立つとして会議に招かれていた文学探偵が、“阿呆匣”の奇怪な謎に挑みます――。
ショートストーリーは公式サイトで公開中!
https://nippon1.jp/consumer/bokumetsu/topics/ss/
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※画面は開発中のものです。
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