操作は水槽の中に駒を落とすだけ!何度も繰り返しプレイしたくなる対戦ゲーム「フィッシュクラブ」が発売

アナログゲーム
0コメント

Kleeblattは、2人用対戦ゲーム「フィッシュクラブ」を6月4日に全国のボードゲーム販売店ならびに大型量販店にて発売した。価格は3,600円(税別)。

「フィッシュクラブ」は、「ドクターエウレカ」や「ゴブレットゴブラーズ」などを制作したブルー・オレンジが2020年に発売したボードゲーム。水槽の中に駒を落として自分の色の駒を5つ繋げることを目指していく。

プレイヤーが自分の手番にできるのは駒を水槽の中に落とすだけと、ルールはいたってシンプル。しかし、お邪魔駒の存在や自由落下による予測不能な展開によって、飽きることなく、つい「もう1回」と繰り返しプレイしたくなるゲームバランスとなっている。

商品特徴

・6歳から遊べますので親子でも一緒に楽しんでいただけます
・シンプルなルールなのに考えどころもある奥深いゲーム性
・駒の自由落下による予測不能な結果に盛り上がること間違いなし

商品概要

タイトル:フィッシュクラブ
小売価格:3,600円(税別)
販売店:全国のボードゲームショップ、玩具店、家電量販店など
プレイ人数:2人
プレイ時間:5分
対象年齢:6歳以上
内容物:水槽(1個)・赤色の魚(9個)・青色の魚(9個)・タツノオトシゴ(4個)・小魚(4個)・貝(2枚)・ヒトデ(2個)
発売日:2021年6月4日

商品ページ
http://kleeblatt.jp/wp/product/fishclub/

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

コメントを投稿する

この記事に関する意見や疑問などコメントを投稿してください。コメントポリシー

関連タグ

注目ゲーム記事

ニュースをもっと見る

ゲームニュースランキング