Teyon Japanは、PS4/Nintendo Switch用ソフト「エンバー それゆけ救助隊」において、2月10日に人狼モード「シークレットホスル」を実装する。
4人用オンラインプレイモードとなる「シークレットホスル」の目的は、制限時間内に火災現場からクライアントを救助すること。ただし、チームの中の1人はライバル企業ホスルのスパイだ。
一定時間経過後、怪しい動きをしていたチームメイトに投票し、裏切り者を見つけ出そう。スパイとなったプレイヤーは、自分がスパイだと気が付かれないようにチームメイトの足を引っ張りながら彼らのミッション失敗を目指す。
ライバル企業は、スパイだけでなく時限爆弾も火災現場に仕掛けてくる。時限爆弾が設置されたら、見つけ出して解除しなくてはならない。一定の数の爆弾が爆発してしまうとミッション失敗。時限爆弾は手に持った瞬間に起動スイッチが発動するので、素早く建物の外に投げ捨てなければプレイヤーもろとも爆発してしまう。
本モードの紹介トレーラーも公開されているので、あわせてぜひチェックしよう。
EmbrTM (C)2021 Muse Games.
Licensed by Curve Digital.
Licensed to and published by Teyon Japan.
※画面は開発中のものです。
本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。


































![「メメントモリ」に「[スペルビアの眷属]エルフリンデ」(CV:田村ゆかり)が登場!悪を以て悪を討つ元聖槍教会最高指導者](https://image.gamer.ne.jp/news/2026/20261029/0048d0c7d79ccce11f2a4b4bfd4e37e3a21e/x/i.jpg)




