「エンバー それゆけ救助隊」人狼モード「シークレットホスル」が2月10日に実装チームメイトのミスはただのミスか、それとも裏切り行為……?

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Teyon Japanは、PS4/Nintendo Switch用ソフト「エンバー それゆけ救助隊」において、2月10日に人狼モード「シークレットホスル」を実装する。

4人用オンラインプレイモードとなる「シークレットホスル」の目的は、制限時間内に火災現場からクライアントを救助すること。ただし、チームの中の1人はライバル企業ホスルのスパイだ。

一定時間経過後、怪しい動きをしていたチームメイトに投票し、裏切り者を見つけ出そう。スパイとなったプレイヤーは、自分がスパイだと気が付かれないようにチームメイトの足を引っ張りながら彼らのミッション失敗を目指す。

ライバル企業は、スパイだけでなく時限爆弾も火災現場に仕掛けてくる。時限爆弾が設置されたら、見つけ出して解除しなくてはならない。一定の数の爆弾が爆発してしまうとミッション失敗。時限爆弾は手に持った瞬間に起動スイッチが発動するので、素早く建物の外に投げ捨てなければプレイヤーもろとも爆発してしまう。

本モードの紹介トレーラーも公開されているので、あわせてぜひチェックしよう。

※画面は開発中のものです。

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