デイジーワールドが全国エンタメまつりにコーラス・ワールドワイドと共同出展!「アサツグトリ」などのグッズを先行販売「コーヒートーク エピソード2:ハイビスカス&バタフライ」などの試遊も

ゲームグッズ・プライズ
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デイジーワールドは、10月22、23日に岐阜で開催されるポップカルチャーイベント「全国エンタメまつり」にコーラス・ワールドワイドと共同出展すると発表した。

今回の出展では、日本一ソフトウェアから発売された「アサツグトリ」「ボク姫PROJECT」「マール王国の人形姫」「リトルプリンセス」「風雨来記4」のほか、アクワイアの「剣と魔法と学園クエスト。」デザインのグッズがTシャツを中心に先行販売される予定だ。(通販については近日未定となります)

また、コーラス・ワールドワイドでは、「コーヒートーク エピソード2:ハイビスカス&バタフライ」と、日本ゲーム大賞フューチャー部門を受賞した「A Space for the Unbound 心に咲く花」の体験版が試遊可能となっている。

※情報は、発表日現在のものです。発表後予告なしに内容が変更されることがあります。あらかじめご了承ください。
※グッズ類の画像はハメコミ合成です、色味など印刷の都合上で変化する場合がございます。

デイジーワールド販売品目ご案内

コーラス・ワールドワイド出展作品ご案内

A Space for the Unbound 心に咲く花

90年代後半、インドネシアの片田舎、終末を予感させる超自然現象が巻き起こる中、人々の心にダイヴする能力を使って心の花を咲かせていく、少年と少女の物語です。

インドネシアの気鋭ゲームスタジオMojiken Studioと「コーヒートーク」のToge Productionsが制作を手掛け美しいピクセルアートで舞台が表現されます。

Mojiken StudiosのMasdito“Ittou”Bachtiar氏の情感あふれるサウンドが、そして「コーヒートーク」を手掛けた小川公貴氏の表現豊かな翻訳が、プレイヤーを物語の奔流へといざないます。

コーヒートーク エピソード2:ハイビスカス&バタフライ

プレイヤーは、今回も様々な種族が共存している現代の都市「オルタナティブ・シアトル」の、深夜にだけ営業するコーヒーショップでバリスタをしています。

ここは温かい飲み物を飲みながら、お互いの絆を取り戻すことができる場所です。

ストーリーやキャラクター等のボリュームアップやオーディオビジュアルエフェクトの臨場感など、基本機能を強化しつつ、お客さんからアイテムを受け取ったり新たな飲み物を作る事で物語が分岐する新システムを導入しています。

物語を彩るサウンドは前作から引き続き、インドネシアのトップコンポーザーであるAndrew Jeremyが手掛け、そのJazzy lofihiphopが楽しめます。

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