まちがいさがしを作って遊ぶボードゲーム「まちがいさがし開発課」がゲームマーケット2022秋にて発売!簡単すぎず難しすぎない絶妙な“まちがい”をつくりだそう

アナログゲーム
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オインクゲームズは、新作ボードゲーム「まちがいさがし開発課」並びに拡張パック「まちがいさがし開発課:拡張追加シート」を10月29日、30日に開催されるゲームマーケット2022秋にて発売する。

「まちがいさがし開発課」は、まちがいさがしを作って遊ぶボードゲーム。イラストに線を書き足して5つの「まちがい」を作り、他の人に見つけてもらおう。

ほどよく見つかる「まちがい」や、大胆なのに見つからない「まちがい」をうまく作ることができれば得点になる。誰でも一度はやったことのある「まちがいさがし」をみんなで作り合い、探し合うという、斬新な体験が味わえる作品となっている。

本作には10種類のイラストシートが同梱されているほか、「まちがいさがし開発課:拡張追加シート」には6種類のイラストシートが収録されているので、合わせて16種類のイラストでプレイできる。イラストごとにどんなまちがいを作るか考えたり、楽しみの幅が広がっていくので、本体を購入する人は拡張パックもぜひチェックしよう。

また、ゲームマーケット2022秋の同社ブースでは、特別価格で販売予定となっているほか、試遊も可能となっている。なお、一般販売は2022年11月11日に開始される予定だ。

以下、発表情報をそのまま掲載しています

おなじみの「まちがいさがし」をつくって遊ぶ斬新なボードゲーム。

よくきたな、新人!「まちがいさがし開発課」の仕事は、まちがいさがしをつくること!あらかじめ用意されているイラストに、まちがいを描き足してほしい!

ただし、カンタンすぎるまちがいは言うまでもなくダメだが、難しすぎるまちがいもダメだ!ちゃんと見つかる程度の間違いをうまくつくるのだぞ!

まちがいさがしをつくり、ほどよい時間で見つかれば得点だ。みんな一度はやってみたかった、まちがいさがしづくりのボードゲーム。さあ、友達と、家族と、いっしょに楽しもう!

最初の1分間で見つかってしまうかんたんすぎる間違いではダメ、2分間で見つけられない難しすぎる間違いでもダメ。ほどよい間違いを作って、得点を目指しましょう。また、あえて大きな間違いを作り、最後まで見つからなければボーナスポイントをもらうことができます!

2022年10月29日~30日のゲームマーケット2022秋では、オインクゲームズのブースは【エリアA56】。特別価格での販売となり、試遊もできますのでぜひ遊びにきてください。

オインクゲームズは今後もデジタル/アナログなどのメディアにとらわれず、人々の日常生活をより楽しく豊かにするゲーム作品を提供してまいります。

商品概要1.

商品名

まちがいさがし開発課

価格

3,000円(税別)
(ゲームマーケット会場では特別価格3000円で販売)

対象年齢

7歳以上

プレイ時間

約20分

プレイ人数

2~5人

内容物

イラストシート 100枚(10種 各10枚)/ペン 5本/得点チップ 31枚/透明ボード/ダイタンチェッカー/砂時計/遊び方説明書

ゲームデザイン

ボドゲイム(大野森太郎、佐藤瑛、中島正太郎、藤田真吾、及川裕美)

イラストレーション

大野森太郎

アートワーク

佐々木隼

紹介ページ
https://oinkgames.com/ja/games/analog/make-the-difference

商品概要2.

商品名

まちがいさがし開発課:拡張追加シート

価格

1,500円(税別)
(ゲームマーケット会場では特別価格1000円で販売)

内容物

イラストシート 60枚(6種 各10枚)

ゲームマーケット2022秋概要

名称:ゲームマーケット2022秋
開催日時:2022年10月29日(土)・30日(日)11時~17時
会場:東京ビッグサイト 東展示棟1,2,3ホール
会場所在地:東京都江東区有明3-11-1

公式サイト
http://gamemarket.jp/access/

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