8月21日より東京・シアターHで上演される「舞台『龍が如く』-神室町八犬伝-」について、桐生一馬、真島吾朗、冴島大河のキャラクタービジュアルが解禁となった。
本作は、「龍が如く」シリーズ20周年を記念して実施された「キャラクター総選挙」上位10名が出演する舞台作品。演出・西田大輔氏×脚本・米山和仁氏によってオリジナルストーリーが展開される。

キャラクタービジュアルにあわせて、桐生一馬役・宇野結也さん、真島吾朗役・菊池修司さん、冴島大河役・桜庭大翔さんによるコメントも公開されているので、ぜひチェックしよう。
以下、発表情報をもとに掲載しています
キャラクタービジュアル・コメント
桐生一馬役:宇野結也 コメント

今はただ、桐生一馬として「龍が如く」シリーズの世界へ飛び込むことができる喜びを噛み締めております。
出演が発表され、幅広い層の方から想像以上の反響をいただきこの作品の持つ力を身をもって感じました。彼を演じるには、それ相応の覚悟が必要だと思っています。
皆さまに納得していただける「龍が如く」をお届けできるよう座組一同、フルパワーで挑みます。どうぞお楽しみくださいませ。
真島吾朗役:菊池修司 コメント

長年愛され続けている作品に、しかも真島の兄貴として出演できる事、震えるほど嬉しいです。
真島吾朗という男のクレバーさと漢気と生き様に魅了され、虜になった一人です。彼という人間そのものを体現し、演劇という”生”のお芝居を届けて、「目の前にあの真島吾朗がいる。」と思っていただけるよう、役と向き合い、信頼するカンパニーの皆と共に、大好きな「龍が如く」の世界を届けます。
是非、劇場でお待ちしております。
冴島大河役:桜庭大翔 コメント

たくさんの方に愛されている、歴史ある「龍が如く」シリーズに関われること、大変光栄に思います。
私自身、冴島大河という男に心底惚れていて、特にその過去に対しての葛藤に向き合う姿勢、生き様が本当に漢らしくて大好きなので、そこにも触れられるストーリーに今から舞台に立つのが本当に楽しみです。
異なる時間軸の中を生きる10人の男達が織りなすストーリー、もちろん初見の方でも楽しめて、そしてゲームをやり込めばやり込むほど楽しい作品になること間違いなしです!
「舞台『龍が如く』-神室町八犬伝-」
公式サイト:https://www.marv.jp/special/ryu-ga-gotoku-stage/
公式X:https://x.com/ryugagotoku_st
(C)SEGA/舞台『龍が如く』製作委員会
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