「カリアのアトリエ ~夜の王国と追憶の道標~」は“食べること”を含めたアイテムの活用が鍵に!カリア(CV:浅見香月)、セルヴィオ(CV:田丸篤志)、フィナ(CV:Lynn)、ユミア(CV:倉持若菜)も紹介

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コーエーテクモゲームスが2027年初頭に発売予定のPS5/Xbox Series X|S/Nintendo Switch 2/PC(Steam)用ソフト「カリアのアトリエ ~夜の王国と追憶の道標~」。本作のコンセプトや主人公カリアをはじめとした登場キャラクターなどを紹介する。

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本作は、「錬金術がすべてを拡張する」、新たなアトリエ体験を描く作品となっている。

錬金術で生み出したアイテムは、戦うためだけのものではない。戦闘。探索。拠点づくり。あらゆる場面で、錬金術が冒険そのものを変えていく。さらに、“食べる”ことで、カリアの見た目や能力にも変化が――?

調合し、使い、そして食べる。そのすべてがつながる、新たな「アトリエ」の到達点へ――。

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錬金術で生み出したアイテムが、冒険そのものを変えていく

調合したアイテムがすべてにつながる。戦闘で強力なアイテムで大ダメージを与える。探索で新たな道を切り開く。食事であらたな力を得る。次に必要になるのは、どんなアイテム――?

作成した道具は戦闘で活用する他に、探索でも利用できる。壁を破壊して道を切り開いたり、新たな素材が入手できたりする。

調合で作成した料理を食べることで、様々な変化が発生する。ハウジングでは、調合アイテムを使用することで、 さまざまな便利機能の効率化も…?

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「食べる」ことで能力や知識を獲得する

新主人公カリアは、“あらゆるものを食べる”。素材。料理。そして、調合品さえも。食べるたびに、見た目も、能力も変化していく。その力は、彼女の失われた記憶にも関係しているのか――?

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フィールドの素材を“つまみ食い”しよう!

フィールドでは、素材をその場で “つまみ食い” できる。食べたものによって、見た目や能力に変化が現れることも。思わぬ発見や、新たな調合のヒントにつながる――?

調合品を食べて、自分だけの力へ

アイテムを食べることで身体能力が変化。食べたものに応じて、戦闘や探索に役立つさまざまなスキルが解放!

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さらに、特定の条件でスタイルが発現することも…?

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フィールドで起こる様々なアクティビティをアイテムで解決

探索中には、行く手を阻むギミックや、特殊な採取ポイントが存在。使うアイテムによって、見える景色や手に入るものも変化していく。時には、“意外なアイテム”が道を切り拓くことも――?

フィールドのギミックを解決

レヘルンは氷の足場を生み出し、届かなかった場所へと道を切り拓く。
レヘルンは氷の足場を生み出し、届かなかった場所へと道を切り拓く。

使用アイテムで変わる素材

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同一の採取ポイントでもフラムを使うかレヘルンを使うかによって、入手素材が異なる。
同一の採取ポイントでもフラムを使うかレヘルンを使うかによって、入手素材が異なる。

アクション×コマンドメニューで戦略性が進化

リアルタイムで進行する戦闘をベースに、敵の攻撃を弾き返す「パリィ」、時間を止めて戦況を変える「コマンド」で奥深さが進化。アクションと戦略、その両方が求められる戦闘へ。どの瞬間に、どのアイテムを使う――?

コマンドメニューで戦況を制御

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パリィの実装でアクション性が強化

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大迫力の超巨大ボス戦も…?

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組み合わせで広がる、新たな調合

素材が持つ「マナピース」を組み合わせることで、アイテムの性能は大きく変化。同じレシピでも、ピースの配置次第でまったく異なる力を生み出せる。その組み合わせは、無限大――?

カリアが扱うのは「錬金釜」を用いた調合。マナピースを配置して好みの性能を作り出そう!
カリアが扱うのは「錬金釜」を用いた調合。マナピースを配置して好みの性能を作り出そう!
マナピースの組み合わせによって無数の効果や性能が。例えば、氷属性でおなじみの「レヘルン」に、火属性の効果をつけることも。
マナピースの組み合わせによって無数の効果や性能が。例えば、氷属性でおなじみの「レヘルン」に、火属性の効果をつけることも。

地下と地上を巡り、世界の謎を解き明かす

マナ枯れに侵されたアラディス大陸。その足元には、まだ誰も知らない地下世界が広がっている。

ストーリー

アラディスの地下に広がる、謎に包まれた地下世界。記憶喪失のカリアがそこで出会うものとは――

錬金術士ユミアが、アラディス大陸の謎を解き明かし二年がたった頃――アラディスは大地のマナが減少する「マナ枯れ」という問題に見舞われていた。

開拓団の冒険者であるカリアは、「万物を食べてその特徴を知る」能力を持つが、過去の記憶が無く、自分がどうしてそんな力を持っているかも知らなかった。

ある日、研究者であるセルヴィオと共に遺構を調査中、カリアはアラディスの地下に広がる未知の世界を発見。そこで巨大な釜を用いた錬金術と出会う。

謎に満ちた地下世界で、カリアと仲間たちを待ち受けるものとは――これは、伝承と自分の過去に向き合う追憶の物語。

キャラクター

カリア CV:浅見香月

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「私はずっと独りでも大丈夫でした。誰かと助け合うなんて必要ない」

アラディス開拓団に所属する、記憶喪失の冒険者。あらゆる物を食べて、分析したり力を得ることができる。金銭目的でアラディス開拓団に加わるが、地下世界の調査を通じて、自身の過去と錬金術の知識を追い求めていく。

かつて◆◆が◆◆となったことで◆◆が起こったため、無意識に他人を頼ることを避けている。

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セルヴィオ・レクトール CV:田丸 篤志

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「フハハハハ!この天才生物学者の大活躍を、楽しみにしてくれたまえ」

生きとし生けるものすべてを愛する、美しき異端の生物学者。優れた知識と観察力を持ち、様々なものに強い興味を抱く。芝居がかった言動と独特な価値観から変人扱いされているが、不思議と憎めない存在。その出自には謎が多く、自ら語ろうとはしない。

その正体は、◆◆◆◆が魂を◆◆ための◆◆◆◆。

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フィナ・ローゼン CV:Lynn

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「ふふっ、真面目だな~、カリアは。そういうとこが可愛いんだけど」

明るく人懐っこい、実力派の騎士団員。誰とでも打ち解けることができる朗らかな人柄で、周囲からの信頼も篤い。華奢な見た目に反して高い身体能力を持ち、格闘術で仲間を支える。

団長から◆◆と◆◆を、◆◆する任務を受けているようだ。

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ユミア・リースフェルト CV:倉持 若菜

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「他の錬金術士と一緒に冒険なんて前は考えられなかったよ。ふふ、楽しみだな」

2年前にアラディス大陸の謎を解明した錬金術士。高い才能と豊富な知識を持ち、その実力は周囲から一目置かれている。真実を知って、考え続けることが大切だという信念を持っている。

カリアの◆◆◆に興味を示すも、その問題点も見抜き、厳しい発言をする場面も。

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※画面は開発中のものです。

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